僕がどんな文章を書くか見てもらおうと思いました。

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コラム
こんにちは。
興味を持って貰えてありがとうございます。

僕はまだポートフォリオがありません。
そこで今回は僕がどんな文章を書いているかお見せできればと思います。これは僕が運用しているnoteへ投稿しようと思っている文章です。先にこちらに公開しちゃいます。

SNSはやっていますか?恐らく現代ではやってないという人の方が少数でしょう。

なら問を変えます。フォロワーは多い方がすごいと思いますか?嬉しいではなくて、成功していると感じますか?

僕もいくつかのSNSを運用していますが、そのように思っていました。「フォロワーは多ければ多いほどいいだろ!」

そう思っていたんです。昔は特に『フォロワー1万人目指せ!』という風潮があったように個人的には思います。

しかし最近、それは違うのではないか?そう思うようになりました。

実はフォロワー100人位の小さなSNSがいいのではないか?そう思い、少し調べてみると最近は少人数の濃い繋がりを大事にする人が増えているんだそうです。

そこで今回は『フォロワーは100人以下が最強では?』という説を考えてみたい。

まずはフォロワーが多いとどんな弊害が起こるか、いわゆるデメリットを考えたい。

僕が思う一番の弊害は、やはり交流なんかできないということではないだろうか。

実際noteでフォロワー数が多い、スキが多くついている人のアカウントを見ていると、凄まじいコメントの数だ。

これを記事をアップするたび、コメントに反応したり、スキを返したり。いつか関係が希薄になっていってしまう。そうはならないのだろうか。

実際総務省の調べでは、SNSの関係が希薄であると答えた人は51%に登るそうです。

出典 (リンク貼れませんでした)

そしてSNSに疲れてきってしまったりするのだろうか。

また、本音が書けなくなりそうだなとも思う。世の中には多種多様な考えを持つ人がいます。全ての人に配慮するのは不可能だと思います。けど可能な限り配慮はしないと炎上したり、誤解されて恨まれたりするのではないだろうか。

そしていつしか何も書けなくはならないのだろうか。

このように少し考えただけでも弊害がある。多ければ多いほど加速していくのではないだろうか。この弊害は。

事実SNSの運用に疲れたインフルエンサーが「小規模アカウント」を作り直すケースが増えているらしいですね。

ここまで書いて改めて思うが、やはり小規模アカウント、フォロワー100人以下のSNSの方が良いのではないかと思えてしまう。

そこで今度はメリットを考えてみたいと思う。一番のメリットは、誰に発信しているかが明確になり、気軽に投稿出来ることではないだろうか。

もちろん、失礼のないように配慮は必要ですが、ある程度気軽に投稿したり、呟いたりできるのではないでしょうか。

増やす事を意識しなければアルゴリズムやSEOも気にしなくていい。

これは大きなメリットだ。継続もしやすくなるだろう。

また何事もやはり楽しいのが一番だ。これぐらいの規模で、きちんと交流ができていれば各種リアクションも増える。

双方向のコミュニケーションが増え、より濃いやり取りが出来るのではないだろうか。

こう考えるとやはりメリットも充分にあると思う。ある程度のSNSを運用している人なら、サブでアカウントを作るのもありなのかもしれません。

実は、以前フォロワー数は本当に重要なのか?という記事をかきました。そのときも数よりも繋がり、信頼が大事なのではと考えましたが、今回改めて強く思いました。

(本来ここに僕の記事へのリンクが入ります)

よかったら御覧ください。そこで、勿論きちんとコミュニケーションが取れているならいいと思う。けどそうではないのなら、重要ではないのではないか?と思ったから上記の記事を書いたんですね。

僕のこの考えはある程度はあたっているのかも知れない。そう思いました。

これからは濃い繋がりを大事にする。そんな時代なのかもしれません。なによりその方が楽しく出来るしね。

とはいえSNS運用に正解はないと思います。貴方が万を越えるようなインフルエンサーになりたい。とかSNSで集客して稼ぎたい!とか。

それならある程度ストレスや各種デメリットを抱えながら、それでも前に進まないと行けないと思います。

ただ、もしフォロワー数に縛られてしまって苦しくなっているなら「フォロワー100人以下」「小規模コミュニティ」の快適さを試してみる価値は充分にあると思う。

フォロワー数に縛られず、もっと気軽に楽しめるSNS運用を試してみませんか?まずは、サブアカウントを作る、クローズドなグループを立ち上げるなど、ちいさなコミュニティの良さを体験してみてください。

こちら構成や推敲にAIを使用し約2時間程で書き上げました。
よろしかったらいつでもご依頼ください



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