皆さんこんにちは☺️
突然寒くなり
急いで本格的な衣替えをいたしました😅
年々寒さに敏感になり、
もう既に「腹巻」と「背中にカイロ」を貼っております。。
さて、本日は
「亡くなった人はどこにいるんだろう?🤔」
という事についてお話しさせていただきたいと思います。
この話題につきましては様々な意見や考え
があると思います。
本当のところは「亡くなってみないと分からない」というのが本音ではありますが😌
私が今まで生きてきた中で
少し奇妙な体験をちょくちょくしており
その中でも、
「あるパターンがやたらにある。」というのを発見してきましたので
そういったエピソードも含めてお話ししていきたいと思います📝
私は幼い頃から「予知夢」を見る事が多く、
今でも夢から様々な情報を得る事も多いですが
大人になってから特に
・もうすぐ亡くなる方の夢をよく見たり
・今まさに体調が悪く弱っている方などの夢を見る事
が多くなり、亡くなる方に関しては大体2、3ヶ月前くらいから突然夢枕に現れる。という現象を何度も繰り返してきました。
👆特に「亡くなる方」に関してはある共通点があり👆
・先程申し上げましたように2、3ヶ月前から突然夢枕に出る
・普通に部屋の中で過ごしているだけなのに、「黒い玉」や「白い玉」がやたらに飛んでいる(特に黒い玉の時は人が亡くなったりする確率が高いです)
・神仏に手を合わせると、なんだか「黒とネオンの線で描かれた現代アートのような模様」がしばらく見える
・やたらに夢の内容が「列車」や「車」「バス」「船」など移動を伴う物が出てくる
(大体は亡くなる方がその乗り物に乗っているという描写が多い)
・ふとした時に、その対象者の感情や思い出の映像が見える
というものです。
これらの統計は1、2個の例ではなく
私の身の回りで亡くなった方、殆どに共通している現象でありました。
(これらの現象に年齢は関係ありません)
実際に本人が亡くなる前、亡くなった後に
その周りの方々などから
本人のエピソードや、
体調が悪くなり始めた時期など
確認をとっていますが
怖いくらいに全て当たっていたのです😰
これらの統計を見ますと、
「寿命の2、3ヶ月前から徐々に魂が抜けていく」
というのがわかってくるかなと感じます。
私たちはてっきり
「体の機能が止まると魂が抜けるイメージ」
がありますが、一概にそうではない。という事が言えると思います👆
また、非常に不思議なのですが
「もうすぐ亡くなる方」
「既に亡くなった方」が夢に出てくる時は
大抵、「乗り物」が出てくるのです🚗
それも本人🧑が乗っています。
私はその本人をあたかも「旅人を見送る。」
かのような感情と描写で見ることが多いのですが
考えてみると
まさに
「死」とは「旅に出る事」なのかもしれないと考えさせられた次第です🤔
私は霊能者として
何十年も自分の体と向き合って、時には闘って参りましたが
「死」しても尚、その本人の感情とふと対話が出来る時があったり
「死」しても尚、私たちを見守り、時には忠告をしてきてくれたり
と様々な経験をしてきました。
そして、どれも霊の言っている事が「当たっている」のです。
この様な現象がある度に、
「本当に私たちの事をよく見てくれているんだな」と痛感して参りました😓
姿は見えなくても
「確実にどこかに存在していると感じる」のです。
先程の話に戻りますと、
「死」とは「旅に出る事」だとお伝えしましたが
物理的には見えないけれど
「どこかに存在がある」
まさに「旅人」の様な状況だと感じます🚢
そして、死しても尚
適切な事を喋っているところを見ると
普段何気ない私たちの行動や言動、心持ちは
そのまま「便り✉️」となってあちらの人たちに送られ
その便りを受け取った霊は
「私たちに様々な形で便りを返してくれ、時には心配し見守ってくれる存在」
という風にも解釈できると感じます☺️
もしかしたら
「生」も「死」もそこまで大きな違いや壁がある訳ではないのかもしれません👆
お互いの「物理的な距離」が遠いだけで
「心の距離」は何ら変わりがないと感じています🙂
皆さまはどんな解釈をされますでしょうか?🍀
環