有難うさらば包丁

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こんにちは皆様。
今日は朝起きると次女が何処かに行こうか?

この次女出かけるのが大好き、でもこの数年は我慢していた、ご存じのようにコロナで出かけるのを控えていたのだ。

もういいだろ、もういいだろと考えるたびに、又危険だから県から出ない様にお達しが来る。

じゃ県内なら良いんだなと今日は長嶋のアウトレットモールに行った、きっと人で一杯だと言いながら三人で向かう。

「意外と人が居ない。」

思ったよりは人が居なくて、数年前にここで働いていた時期がある次女が、日曜でこの感じは少なすぎるかもね、と呟いている。

私達にとっては好都合なので、わーいと言ってウインドウショッピングに明け暮れる。

欲しいものは沢山あるけど本当に買いたいものか、買う必要の有るものかは考えなければならない。

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買ったものの着なかった服とか、買ったものの使わなかった商品って買い物として良くない。

アウトレットだから限度もあるし、無理には買わないと決めて買い物に勤しむ。

ここで包丁が買いたいと思っていたので包丁を探す、我が家の包丁は10年以上使っていてもう違うのを買ってもいいと思っていたので、アウトレットで良いのを見つけると直ぐに買った。

「僕が中学校の頃に買った包丁やもんな。」三女が言うの聞いて、結構長く使っていたんだと再認識。

これから新しいのを使って、今までの包丁にはご苦労さんと言おうと思う。

それで良いのだ。

いつも有難う御座います。
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