こんにちは。
恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡
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さてみなさん。
表題にあります「自分の事が判らない人は、人のことを知りたがる」ですが。
自分をしっかり見て下さいねと言うと「自分の事は分かっています」と言い返す人がいるのですが、こうゆう人って99%自分の事が判っていな人です。「自分の事が判っている」と言いつつ「判ったふりをしている」だけで本来の自分の心の癖を全く分かっていなので「自分との信頼」が出来ていないので「相手の気持ちを視て下さい」と占いで頼って来るのです。
そもそも、自分の事が判っているなら自分の世界観も十分理解しているので、自分が理解できな人って引き寄ってこないのです。
ましてや交際相手なんか特にそうですよ。
付き合っている人の気持ちが判らない…それは自分の事が判っていないから相手の事が理解できないだけなのです。
不安に感じる事や理解できない事は自分の中にない世界観にしかすぎません。それを理解できないから占いで鑑定してもらって知ろうとする…その思考そのものが「自分の事を理解していない」証なのです。
自分の事が理解できないな人が、人のことを知っても何も変わりません。
都合の良い事だけを聞き入れ、図星を指された事に対しては「不愉快だ」と反論するしかしない人…それ故に恋愛も上手くいかないのです。
自分を大切に自分の心の癖を知ってゆく事で、理解できる人しか引き寄ってきませんので交際している人に対して「気持ちが判らない」何で事は全くありません。
交際相手が「浮気している?」などを聞く人は自分の記憶の中に「浮気された」「裏切られた」「幼少期に浮気の事で争いを見た」などの記憶からです。
ようするに自分が信頼できないのです。
自分が浮気をしない人間なら引き寄ってくる人も浮気はしませんよ。
自分の心の癖に人を疑う癖があるなら、引き合う人は疑わしい事をする人が世てくるのです。
自分の事を一番理解していれば自然と引き寄ってくる人の事は理解できる人ばかりなので気持ちだって判りますよ。
人ではなく自分の中に全ての原因がある事を知り、それを紐解いてゆくのが風の時代です。
完全なる二極化になっているので、しっかりと自分を見つめて内観する事を忘れないで下さいね。