【第10回】描けないものに出くわした時

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デザイン・イラスト
こんにちは、Runeです。

イラストを描いていると
どうやって描いたらよいかわからないことが出てくると思います。

そういう時に、いくら悩んでも描くことはできないですよね。
知らないものは描けないので、資料集めをしましょう。

この時、資料は1、2くらいにするのがオススメです。

沢山あると、資料を活用しきれないからです。

・わからないものの資料を用意する 実物だともっとわかりやすいです

・丸、三角などのシンプルな形でとらえるよう練習する

・質感を加える

の3つのステップで、観察と練習が必要になります。

上達のポイントは「気付くこと」です。

まっすぐだと思ってたけど、実は少しカーブがあった とか
思ったより小さい など観察して自分の感覚との違いに気づくことが大事です。

描けない という現象は

立体がわからない か 立体を描く技術がまだない のどちらか、もしくは両方なので、立体を描くための線を引く技術を練習しながら、立体をとらえる練習をしていくのがよいと思います。

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それでは、また次回のブログでお会いしましょう。
ありがとうございました。
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