🍼家事中の「だっこー!」にパパが向き合えない時、
ママの心が救われる言葉
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家事の手が離せないタイミングで
「だっこー!」と泣きじゃくる息子。
あと少しで洗い物が終わるのに…
時間にも余裕がないのに…
それでもママのところに一直線で来る、小さな手。
泣き声に焦る気持ちを抱えながらも、
「お願い、パパ、今だけ対応して…」と
心の中で祈るように目を向けた。
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ようやくパパが「抱っこしてあげようか?」と立ち上がる。
でも、息子は拒否。
するとパパは
「そっか、じゃあしょうがないね」
…とすぐに諦めてしまう。
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😤その瞬間、心の中で叫びたくなる。
> 「いやいや、そこで終わらないで!
拒否られても、もうちょっと向き合ってよ…!」
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🕊️だけど、そんな時ほど、自分の中にも問いが生まれる。
「旦那を試している私がいた」
「なんでいつもばっかり」
そして、モヤモヤの矛先が
いつも“自分自身”に向かっていく…。
自己嫌悪
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でも
怒ってしまうのは、あなたが「この子を大切に思っている証拠」🌈
疲れていても、余裕がなくても、
パパなど「誰かに頼りたい」って思うことは、弱さじゃない。
それは、**ちゃんと“助けを求められる強さ”**です。
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💡パパがうまく対応できなかったのは
「拒否されるとどうしていいか分からない」
という“戸惑い”だったのかもしれません。
子どもが泣く=ママが解決、ではなく
一緒に「どう向き合おうか」を探していくのが
“チーム育児”なんだと思います。それができたら理想的
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🌟鑑定ではこんなことがわかります
✔ パパの気質や「逃げたくなる瞬間」の傾向
✔ 子どもが今、伝えたい“魂からのメッセージ”
✔ ママ自身の「頑張りすぎ」を手放すヒント
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🕊️わたし自身も子育て真っ只中のママです。
だからこそ、気持ちがあふれた時には
一緒に「大丈夫だよ」と言い合える場所でありたい✨