変態親父の小説デビュー!?

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小説
8月12日 曇のち雨

私は30代後半、毎日忙しい日々を過ごしている…

世間はお盆休み真っ只中。

私は今日も仕事。

あまり寝る時間もなく、早朝から仕事である。

今日も蒸し蒸し暑い日だった…

そんな仕事の合間に大好きなあの子へ電話♡

そんな楽しみが無ければ頑張れない。

そうやってなんとか一日、今日もやり過ごした。

疲れきり、ご飯を食べて帰る事になった。

あまり寝ていない事もあり、さっと夕食を食べて帰ろう。

しかし、お盆とゆうこともあり何処もかしこも満員だ。

そりゃそうだ。

みんな実家帰省などで皆、外食に行くからだ。

並んで夕食する元気もなく、王将に行く事になった。

テーブル席に腰掛けると…

斜め前の席になんと…   ヒトヅマ♡

おっ!?

旦那がいない!

おゃっ?

やたら目が合うぞ?

もしかして…

もしかしてだけど…

親父を狙ってるんぢゃないの?

でも今日は疲れて変態親父パワーが出ないんです!

ムラムラしたいんだけど。

パワーがないんです。

悔しいです!


親父小説デビューしようとしましたが。

やっぱり向いていない!爆

セクシー変態親父、塩分補給は汗かいた女性の汗を頂き塩分チャージします!!


やっぱり疲れてて本領発揮できません。



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