心地良い

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コラム

前々回の記事で、「心地良い」という言葉を表現しました。
今回は、「心地良い」について、少し書き綴ってみたいと思います。

早速、「心地良い」と、感じるときと、「心地良くない」と、感じるときの違いはどこにあるのでしょうか?
それは、自分の心が地についているか、否かではないでしょうか。

では、心が地につくとはどういうことなのでしょうか?
「地に足がついていない」と言う表現を聞かれたことがあると思います。

浮ついた、フワフワした状態を指していますよね。
実際、足がしっかりと地面をとらえていないと、しっかりとした作業は出来ないと思います。

心もこれと同じで、心がしっかりと地面をとらえていないと浮ついたフワフワした状態で心ここに非ずとなります。

では、心は何となくわかるとして、心に対しての地(地面)とはいったい何を指しているのでしょうか?

それは「気持ち」だと、私は思って(感じて)います。
「気持ち」をしっかりとらえていないと「心」が浮つき、フワフワしてしまう。

その状態が「心地よくない」と感じしまうではないでしょうか。

かゎら  


気持ちのまに 心のままに ありのままに 自分らしく
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