教訓10か条(+Vegeta魂のYOUTUBE動画公開)

記事
写真・動画

【マニティスマニア人の教訓10か条 改】

第1条 人に優しく自分にも優しくすること。
第2条 アニソンの文化を守ることに誇りをもて!
第3条 基本理念はスピリチュアリズムという自覚を持つこと。
第4条 成功には失敗があって成立する事だとおもうこと。
第5条 インパクトはユーザーを楽しませる最大の武器だと心得よ。
第6条 ベジータ魂(*)を常に忘れないこと。
第7条 継続は力なり!ということを持て!
第8条 世のため、人のため、己のために働くこと。
第9条 何事も簡単に諦めてはいけないこと。
第10条 感情に左右されず、冷静かつ分析を怠らないこと。


ベジータ魂とは・・・
ドラゴンボールは、私が一番好きなヒーローアニメだ。初期の孫悟空(カカロット)は当時無印の頃はやたら無鉄砲だったが、大人になるにつれて冷静になっていった。ライバル、ベジータが現れ、生と死のバトルになる。フリーザ戦においてはともにタッグを組み、フリーザの手下のギニュー特戦隊と戦う。
おちこぼれカカロットとは違い、ベジータ星の王子は戦いの天才でプライド高し。
私はあの王子であるが故のはったりにめたぼれ。カカロットはまっすぐでおらがやらなきゃだれがやると言ったタイプ。
相反する性格だけど、そこが見所。ベジータがフリーザにやられ、死んだときめっちゃ泣いたかな。
フリーザにこき使わされたのが悔しかったのだ。
生き返ってもカカロット打倒は変わらず、常に一歩先をゆくカカロットを越えようと修行する。マニア人は、そんなベジータを好きになってしまった。

好きになってしまったせいで「Veegeta魂」という曲もあるくらいだ。

私は、基本的に男の部分ではベジータのような性格があるが、ベジータ魂を受け継いだときから何もできなかった自分を、ベジータ魂によって生まれ変わらせることができた。すぐにというわけにはいかなかったが、それは徐々にしみこませ、人生の一部にまで溶け込むようにベジータ魂が侵食している。

私がベジータ魂と叫ぶのは、単に好きだけではない。20年前?までは生きていくのに負けっぱなしだったから、ベジータのような性格が欲しかったのだ。
凹まされた時は、ベジータを思い出し、「こんな程度で負けてたまるか」という精神でアニソンや特ソンともに進化してきた。逆にそういう過去がなければ、今のマニティスマニア人はいない。
そう断言する(笑)

最近ここ2~3年は、凹むことは全くないのは、某著名人の影響ではあるが。・・・。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら