私がヒーラーになるまで その1

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コラム
はじめまして。結稀(ゆずき)です。
 私がどんな人か知っていただきたく、ヒーリング歴を書かせていただきます。 少し長くなりますので何回かに分けたいと思います。

 ヒーリングを始めたきっかけは2007年です。

当時働いていたお店でお客様と仲良くなり
雑談混じりにお話を聞くとレイキマスターをしている方でした。
もともと目に見えない力や目に見えない存在に興味があったので
私もアチューメント(伝授)してもらうことになりました。 

セッションしてもらうのではなく
いきなりアチューメントを受けるところが
思い切りがいいなと自分ながらに思います。

 練習中「ちゃんと出来てるから安心して」と言われても
全く体感がなく不安な日々が続きます。 
自己ヒーリングでも他者ヒーリングでも何も感じません。
ただ眠くなるだけ。

 練習に付き合ってくれる友人には体感があり、私にはない。
きっとお世辞だ。
気を使ってくれてるんだ。
だんだんと自分も相手も信じられなくなっていきました。

 全く成果が得られないためにレイキの存在を忘れつつあったとき
今度は占いに興味をもちはじめます。



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