サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
NEW
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
NEW
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
コラム
かんしゃくを起こした子どもへの対応は冷静に、、
記事
コラム
jiyuudeitai
2020/09/04 13:27
みなさん、こんにちは!
jiyuudeitaiです。
子どものかんしゃくは、本当にイライラしてしまいますよね、、。
幼児期から小学校低学年くらいまで続くことがありますが、徐々に落ち着いてきます。
将来の姿を想像して冷静に対応しましょう。
親が同じ土俵にのってしまうと、お子さんもますますヒートアップします。
お店でそっくり返られたら、周りの目も気になるし本当に辛いですよね。
私も、幼児期にそういうことがよくありました。
「今回だけ」というのはよくないという人もいますが、母親のメンタルを守るためには、「おやつを買う予定だったから、好きなの一つ選んでいいよ」というのはアリ‼だと思います。
ワンオペだと、子どもは買い物に連れて行くしか方法がないので、買い物中に「お菓子がほしい!おもちゃつきのがいい!」などとなることは、よくあります。
祖父母が近所にいる子は、「いいよ、いいよ」と買ってもらうことが多いと考
えれば、近くに「おばあちゃんがいないんだから、その分、欲しいものを買ってあげてもいいじゃない」と思えば、罪悪感も少ないです。
自宅でのかんしゃくもストレスです。子どもと自分しかいないと、怒鳴ったり、手を挙げてしまうこともあるかもしれません。
子どもは、どんなに小さくても記憶があります。
数年後に「ママが叩いた」などと周囲にいうかもしれませんし、「ママは○○のこと嫌いなんでしょ」と言ってきたりすることもあります。
私も「父ちゃんが怖い」という息子の記憶力に驚いた経験があります。
楽しい思い出もあるのに、叩かれたことばかりを言われても悲しいです。
幼い子どもは、頼れる大人が両親しかいません。
だからこそ、甘えたり、かんしゃくを起こしてみたりと、わがままに見える行為が頻繁です。
そのうち、他に頼れる友だちや塾の先生など信頼できる大人ができれば、親には頼らなくなります。
だから、今は、ぎゅっと抱きしめてあげたり、毎日、「大好き!」を伝える、一緒に遊んであげるなど、愛情を示していると、想いが伝わります。
もし、どうしてもかんしゃくがひどくて可愛く思えない、しんどい、などの状況であり、発達の遅れなども気になるなら保健センター、母親のストレスを何とかしたいのであれば、市の家庭相談室のカウンセラーに相談するとよいです。
気軽に相談したいのであれば、地域の子育て支援センターにも保育士の方がいますので、幼稚園入園前ならば、子どもを遊ばせながら相談するのもよいでしょう。
私も子育て支援センターの保育士さんの笑顔と優しさには、とても救われました!
子どもが登校しぶりでも輝きを見つけたい!の私のブログに詳しい記事が掲載されています。
「子どものかんしゃく、もうこりごり!と思ったら、、」
興味があればご覧ください
#かんしゃく
#お店でかんしゃく
一覧に戻る