一人で泣いている女性に寄り添おうとしている団体

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コラム
暑中お見舞い申し上げます。

私は、以前のブログで
親に黙って妊娠した女性が追い詰められたらどうなる?
少子化問題と言いながらも、そういう女性にはなかなか手が差し伸べられていない、と書いていました。

誰かが一人で泣いている、ということを少しでも減らしたいと思って占い師をやっていますけれども(それくらいしか自分には出来ないので)、未だにもう少し、自分でも出来ないのかなぁとしょんぼりしています(してるだけなのもいけませんが、病弱な婆さんですので、今のところ精一杯)

先日、TVで、とある一般社団法人のドキュメンタリーを見ました。

ライフ・ホープ・ネットワークという名称で検索してみてください。
事務所は愛知県にありますが、ご相談は住所地に関わらないそうです。
無料でお話を聞いてくれるそうです。フリーダイヤルもHPには記載されてましたので、お電話も無料でかかりそうです。

TVで閲覧しただけなので、(そして、良い事例だけを見て感涙していたのですが)もちろん、内情は全くわかりませんので、あえてリンクを貼っていません。
それでも、そういう取り組みをなさっているという話を聞いただけでも嬉しく思いました。今後もう少し自分でも調べて、自分でも募金などの行動はしたいなと思いました。
早くお伝えしたくで、無責任ながら書かせていただきました。
(これまで存在を全く知らなかったものですから、広く知られていたら助かる人も増えるとシンプルに思いましたので、取り急ぎ)

お困りの方がいらしたら、選択肢の一つとしてご参考にしてください。
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