【日常の中でスピリチュアルを感じる時代】

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学び

日常的スピリチュアル、安田です。

スピリチュアルというと
遠いところにあるような
印象がありますが
私たちの現実の中で
日常の中で
感じられるのです。
スピリチュアルが
遠いところにあるのであれば
スピリチュアルを
求める必要はないのです。
現実の中で
日常の中で
感じることができるので
スピリチュアルを
求めることができるのです。
スピリチュアルは
何か奇跡的なことを
願うことではありません。
私たちの日常の歩みというのは
目に見えない導きの中で
導かれているのです。
当たり前にできることは
当たり前ではないのですが
この世の私たちは
霊的な導きを意識することが
できなくなっています。
四六時中
意識する必要はありませんが
霊的な導きの中で
歩めていることを
思い出すことが必要なのです。
日常の中で
身近にスピリチュアルを
感じることができれば
当たり前のことが
当たり前ではないことを
感じることができるのです。
今は感じる境地が
価値視される時代なので
日常の中で
どのようなことを
感じられるかなのです。
感じている境地を
できる限り言語化することで
よりスピリチュアルを
身近に感じることができます。
霊的に何かが見える
聞こえるというのは
大したことではないのです。
スピリチュアルを
求める人は
霊能力を求めて
しまうのですが
霊能力ではなく
霊力を求めてください。
霊力というのは
霊的に負けない
振り回されない力なので
この世の私たちには
必要な力なのです。
霊力は高い基準の学びと
瞑想の習慣で
身についていきます。
意識が高くなる学びと瞑想をすることで
霊力を強化させることができます。
逆に低い基準の
情報ばかりを入れていると
霊力が弱くなるのです。
霊力を強化させることで
霊的に鈍感でも
高い基準のスピリチュアルを
感じることができるのです。
霊的に鈍感でも
スピリチュアルを感じるという
良い意味での
矛盾なのですが
霊力が強化されている人は
感じている境地を
言語化することができ
日常の中で
スピリチュアルを
感じることができるのです。
霊力は誰でも
身につけることができます。
今は霊的に振り回されやすい
転換時代でもあるので
霊力を身につけること
強化させることが
必要な時期でもあります。
霊的世界を
身近に感じられる
時代なのですが
高い基準の霊人もいれば
低い基準の霊人もいます。
高い基準の霊人は
協助をしてくるのですが
低い基準の霊人は
足を引っ張るのです。
霊人というのは
感じた通りのことしか
できないのです。
この世の私たちは
身体があるので
行動のコントロールが
できるのですが
霊人たちは
感じたままにしか
行動ができないのです。
なので
良くも悪くも
振り回すしかない
協助や足を引っ張る
ようになるのです。
この世の私たちが
霊力を強化させていけば
低い基準の霊人は
足を引っ張ることが
できなくなります。
日常の中で
スピリチュアルを
感じるというのは
都合が良い面だけではなく
負の面の把握も必要なのです。
なぜなら
負の面の把握ができないと
霊的に振り回されている
自覚ができないからです。
負の面の把握が
できるようになれば
高い基準に合わせる意識が
できるようになり
より霊力を強化させる歩みが
できるようになります。

今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌
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