サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
コンテンツを探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Webサイト制作・Webデザイン
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
マネー・副業・アフィリエイト
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Webサイト制作・Webデザイン
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
マネー・副業・アフィリエイト
>
>
プロ人材を探す
>
コンテンツを探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
学び
【全体目的のための条件】
記事
学び
Yasuda Tadashi
2020/07/12 02:58
安田です。
私たちは
全体目的と個体目的の
両面の目的の中で
歩んでいます。
たとえ自覚がなくても
意識がなくても
全てがつながっているので
全体目的と個体目的の
連体の中で歩んでいます。
例えば
10人のチームが
あるとします。
この10人は
ヤル気がある2人
ごく普通6人
ヤル気がない2人
と分かれます。
あるいは
やたらと結果を出す2人
そこそこ結果を出す6人
やたらと結果を出さない2人
と分かれます。
この法則は
「2対6対2の法則」
と言われていますが
チームをつくると
大抵はこの法則の通りに
なっていきます。
理想は10人が皆
ヤル気がある状態であり
10人が皆
結果を出せることなのですが
この理想通りには
いかないのです。
ヤル気がある10人
あるいは
結果を出している10人を
集めたとしても
必ず2対6対2に
分かれるのです。
逆にヤル気がない10人
結果を出していない10人を
集めたとしても
2対6対2に
分かれます。
この2対6対2の法則によって
前に進んで開拓する人
ただついて行く人
足を引っ張る人と
分かれるのですが
全て全体目的に
つながっているのです。
ヤル気がない人
結果を出さない人
足を引っ張る人を
排除して
別の人を
取り入れても
同じような現象が
起こるのです。
全体目的を
成就にしていくには
一点の突破が
必要なのですが
その一点の突破のために
やってもやっても
実らない人がいたり
敢えてヤル気がない人
足を引っ張る人がいるのです。
表面的に見ると
ヤル気がない
結果を出せない
足を引っ張るので
とてもイライラすることが
あるのですが
否応なしに誰かが
その立場を担うことで
全体目的の成就に
つながっていきます。
目的を成就していくには
原因をつくる条件が
必要なのです。
どんなに最善を尽くしても
実らないというのは
より大きな目的のための
条件を積んでいるということです。
10人くらいの
チームだと
分かりやすく
分かれるのですが
これは地球規模でも
起こっているのです。
なぜなら深い境地では
全てつながっているからです。
誰かが一点突破するための条件を
多くの人が積んでいくことで
新しい時代が
開拓されていくのです。
なので一様に
ヤル気がない人
結果を出せない人
足を引っ張る人を
裁いてはいけないのです。
表面的に見るのではなく
全体目的のために
犠牲になっている面も
あるということです。
そうせざるを得ないので
裁いても意味がないし
一人一人で課題が違うので
課題の分離が必要なのです。
全体目的の成就のために
前に進む人がいますが
全体の条件が
集まることで
前に進むことが
できているのです。
なので
結果を出したら
「おかげさま」という
謙虚な姿勢が必要なのです。
全体目的と個体目的の
つながりを理解することで
どんな歩みでも
意味があることを
感じることが
できるようになります。
今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌
#個体目的
#心情教育
【霊的免疫を身につける】
一覧に戻る
【使命の違いを悟る】
このブログを見た人にオススメ
「アピールできる実績がない」と悩む方へ。転職の自己PRは、普通の経験から見つかります
記事
学び
強みを引き出す面接メンター
2026/10/26 12:53
【逆転の発想】AIの文章を自分で添削して文章力を鍛える方法
記事
学び
ES・志望動機・小論文添削|提出レベルへ
2026/10/26 14:45
🦋 人生の問いも答えも、偶然から。未来の必然は、自分でつくる。
記事
学び
おちゃのこ(御茶乃子祭々)
2026/10/26 12:17
過去問分析が合格を左右する理由
記事
学び
タカ(TAKA)
2026/10/26 12:33
TOEIC900点以上取得!さらに高みを目指すモニター様の驚くべき学習時間
記事
学び
高梨りこ@TOEIC学習サポーター
2026/10/26 11:35