アナログ式ラジオニクスとデジタル式ラジオニクス
○アナログ式ラジオニクス
【長所】オペレーター分析、調整、放射、レート化などを自在に扱うので、調整対象の自由度が高い。
【短所】ラジオニクスの性能はもちろんだが、扱うオペレーターの能力で結果が大きく変わる。
○デジタル式ラジオニクス
【長所】レートのデータベースがあるため、操作が簡単。PCのディスプレイで見やすい。
【短所】レートのデータベースが正確かわからない。データベース内で使うので、調整対象の自由度は低い。
楽器で例えるなら、
アナログ式ラジオニクスは、自分で楽器を演奏して分析、調整する。
デジタル式ラジオニクスは、誰かが演奏した音を使って分析、調整する。
アナログ式ラジオニクスにも既存のレートは存在します。
ただ、それが使えるかどうかをチェックすることもできます。
どちらにしても、まだ『科学的』『エビデンス』はありません。
でも、ラジオニクスで分析、調整すると変化、反応するという臨床結果はあります。
デジタル式ラジオニクスはパソコンを使うから見やすくて科学的っぽくて良いんですよね。
個人的には、オペレーターの能力次第だけど、自由度が高いアナログ式ラジオニクスが好きかな~♪
学んでるCBSとの相性もバッチリだから(^^)
『何をやっても変わらなかった。』
『他の方法が見つからない』
と不安になってる人には特に受けて欲しい。
興味があったら受けてください(^^)