運動を通して、カラダをデザインするのは、自信をもって前に進みたいなら、なんとかなると思える楽観的思考を持ちたいなら、めっちゃ強固な土台となります。
カラダの変化の実感は数字や仕事よりも自己効力感を上げてくれます。カラダは身近な存在で、素直だから、より効果的に上げてくれます。
カラダをデザインするのは簡単で、運動、食事、睡眠に配慮すればイイ。
ここでは運動に関してアプローチしていきますが、その方法もたくさんあります。結論言うと、僕が提供するのは、ムリせず簡単に変化を作ること。
もっと具体的に言うと、毎日5分カラダを鍛えます。
時間をとって運動するでもいいし、それがシンドイであれば、日常生活の中で、ながら運動を組み込んでもいい。
とにかくムリなく取り組めるようにします。
主観でいうと、ちょっと運動出来たな、心地よい疲労感、っていう程度です。
あくまで、日常生活に取り入れられる程度の運動を提供します。
そこにこだわるのは、変化を起こすのは、ムリしなくても簡単を伝えたいから。
正確に言うと、運動の量を増やした方が変化は大きいんだけど、シンドイと継続できないので、まずは継続することをメインに取り組むが大切ってことを伝えたいんです。
継続していると、徐々に変化が現れ、成長が嬉しくなり、運動の量が自然と増えたりして、さらに変化が加速するというカラクリです。
小さな変化を起こせるようになり、その体験を重ねると、だんだんとハードルを上げたくなります。自然ともうちょい運動したくなります。きっと誰しも、小さな変化の積み重ねは大きな変化に繋がることを知っています。
カラダの変化がみられると、ココロも変化してきます。
*人と比べるでもなく、自分の生まれ持ったカラダを大切にしたいと思える。
*なんとなく、やってみよう。これ面白そうで、やりたいことにチャレンジする場面も増える。
*プレッシャーを感じても、イライラする場面でも、余裕のある感じで、何とかなると、楽に自然体に居られるようになる。
これは、僕の体験談ですが、運動を通してカラダをデザインすることで起きたことです。
良ければぜひ、試してみてください。