「戦争文化叢書」キーワード検索結果 検索エンジン嘘発見
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本日、Microsoft bingとGoogle検索エンジンで、「戦争文化叢書」検索を行いました。
国立国会図書館サーチがヒットしました。
URLリンクをアクセスしたら、「お探しのページは見つかりませんでした。
404 NOT FOUND」という回答でした。
これは、嘘です。
Microsoft bing検索でも、Google検索でも同じ回答でした。
これは、規制すべきです。
うその情報を流している「Microsoft」や「Google」は、明らかにフェイク記事(回答)を流しています。
実際は、国立国会図書館サーチに直接アクセスし、「戦争文化叢書」キーワード検索を行うと、全35冊がデジタル文書で閲覧できます。
「戦争文化叢書」は、全35冊中、30冊がGHQ禁書処分されました。
本日、「戦争文化叢書」の復刻版の関連記事検索を行って、発見しました。
同様なフィルタはもっと、多数見つかると思います。
もし、同様な検索エンジンのフィルタを見つけましたら、情報を拡散してください。
「ペーパー秀才」どころの問題ではありません。
やはり、日本独自の検索エンジンは必要です。