大切なことは在庫を持つことではなく売り上げ

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ビジネス・マーケティング
ココナラでもSNSでも、
「〇〇ビジネスが熱い!」、「〇〇で稼げる人が増えている」といったような投稿がたくさんあります。
流行りといった要素もあるし、ファン化ビジネスといった要素もあります。
何の予備知識もない人がいきなり飛び込んで「〇〇円稼げる」ということはありません。

観察していればわかりますが、
「〇〇さんの教材はすごい」と言いつつ、
その教材を手に入れてるのに稼げていない人のほうが多くいます。

「すごい教材」を手に入れたのに稼げないままで、販売者のファンになってしまっているだけの方が。

もちろん、本当に稼いでいる人もいるでしょう。
ですが、このように既にたくさんの人がコンサルしますとか、
「有料教材で教えます」といったものの多くは、
コンサルや教材を販売する側が稼ぐための材料になってしまっているものが多くあります。
慎重な判断や、中身が期待するものとは違っていても、それも勉強として受け入れるしかありません。

それらと比べ、
古物商許可を取得して商売を始めるというと、
在庫を持つ、広い倉庫が必要、大きな段ボール箱をいつも運ぶ、
梱包作業が大変、このようなイメージを抱く方が多いかもしれません。

ポジショントークというものがありますので、
SNSなどでは物販や買い取り関連は特に比較材料にされやすいのかもしれません。

ですが、このようなことは決まっていることではなく、どのようなジャンルの商品を扱い、業界のどのようなことを知っているかなどのノウハウの有無で、

在庫を持つことがなく、広い倉庫も不要で、大きな段ボール箱をいつも運ばないといけないということもなく、お客様に発送するごとに丁寧な梱包をして疲れるということがない商売にすることもできます。

小さくて、世界的に相場が定められていて、時には更に希少なものがセットでついてくることもある買い取りというのもあります。

本業でもできて、副業にももちろん最適。

スキルがつくし、老後もできる仕事。

興味がある方はぜひご覧ください。


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