医学論文・学会発表の「これで大丈夫?」に、外科専門医が答えます
「この症例、発表や論文になる?」
「何を伝えれば、発表としてまとまる?」
「AIで下書きしたけれど、このまま提出して大丈夫?」
そんな医療者の迷いを整理し、次にやることを具体的にします。
外科専門医として臨床に携わり、筆頭著者論文6編、筆頭演者としての学会・研究会発表20回を経験してきました。論文化の可能性チェック、学会発表の構成や想定質疑、論文Discussionの組み立て、AI原稿の提出前点検などをお手伝いします。
大切にしているのは、単に文章をきれいにすることではありません。「何が事実か」「どこまで言えるか」「何を確認すべきか」を分け、ご自身が納得して発表・提出できる状態にすることです。
代筆ではなく、判断材料と文章の下敷き、その根拠をお渡しします。勤務先との関係で実名は公開していませんが、ご依頼成立後、必要な範囲で経歴をお伝えします。