現役専門医・医学博士が臨床研究とDiscussion作成を支援
はじめまして。
私は救命救急センターで勤務する医師です。
救急科専門医、集中治療科専門医、総合内科専門医、腎臓専門医、透析専門医を有する医学博士です。
これまでに学会発表50回以上、論文20編以上の執筆に携わり、主に英文誌への投稿を行ってきました。
日常診療と並行して、
・症例報告
・臨床研究
・英語論文執筆
・論文査読
を行っています。
研究を進める中で、多くの医療従事者が「Discussion(考察)」で悩んでいることを実感しています。
結果は出た。
しかし、
「何を主張すればよいのか分からない」
「どの文献を引用すべきか分からない」
「考察が結果の繰り返しになってしまう」
そのような悩みを抱える方は少なくありません。
本サービスでは、症例報告や臨床研究におけるDiscussionの構成、論理展開、投稿戦略の相談を中心にサポートいたします。
また、学会発表における考察スライドの構成案作成や、査読コメントへの対応方針の相談にも対応いたします。
なお、私は臨床研究を主な活動領域としておりますので、基礎研究の実験計画やDiscussionについては専門外となります。
研究や論文執筆でお困りの際は、お気軽にご相談ください。