しおん✨魂の声を聴く未来創造セラピスト✨

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しおん✨魂の声を聴く未来創造セラピスト✨

高次元占い師⚡寿月紫音(ひさづきしおん)
40代前半女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 342
  • 評価 5.0
  • フォロワー 33
納品ごとの予算目安
  • 占い

    恋愛、仕事、人生の選択などご相談下さい!

    お相手の気持ち、二人の未来、今後の出会い

    ◆仕事(転職・副業)に関する鑑定◆

    才能・天職・使命をお伝えします。

    家族関係・介護・子育てに関する悩み


継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:6,000円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

・AM11時頃~深夜1時の間で毎日、波動の高い...

霊感×音楽×宇宙意識✨ハイヤーセルフの導きと、宇宙から降り注ぐ愛のメッセージを受け取ってください♥️

ご覧いただきありがとうございます! こちらでは自己紹介をさせていただきます。 幼い頃から予知夢を見たり 夢の中で亡くなった家族やペットと話したりしていました。 家族や親戚に伝えると 「なんで知ってるの!?」 と驚かれました。 相手の考えていることが映像として見えることもあります。

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ポートフォリオ

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職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • WordPress 経験年数 : 7年

  • Excel 経験年数 : 20年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 5年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 5年

  • PowerPoint 経験年数 : 10年

  • Word 経験年数 : 20年

得意分野

  • ・恋愛、仕事、人生の選択などご相談下さい!

    恋愛、仕事(転職・副業)、人間関係(親子関係・上司など)、人生の選択など、なんでもご相談ください。 ◆彼(彼女)の本音が分からない ◆今のパートナーと幸せな家庭を築いていける? ◆出会いがない ◆転職すべき? ◆副業を始めたいけれど何が向いている? ◆自分の才能や天職を知りたい ◆老親の介護について ◆お子様の進路について ◆海外移住・留学に興味があるけれど一歩を踏み出せない

    ・お相手の気持ち、二人の未来、今後の出会い

    ・お相手のハイヤーセルフにつながって、深層心理から読み解きます。 ・二人の未来について、まず現状から視える未来をお伝えします。その後、どのような行動を取れば理想の未来へ近づけるか、具体的にお伝えします。 ・シングルの方へは、どのような気分・思考で過ごせば出会いを引き寄せられるか、視ていきます。また、どのような場所へ行くべきかなど具体的な行動についてもお伝えします。

    ・◆仕事(転職・副業)に関する鑑定◆

    私自身、周囲の反対を押し切って一般企業を退職し、ヨーロッパ留学して新しいキャリアを切り開いてきました。 ヨーロッパ在住後は新しい仕事を始めたものの、在住中にパンデミックが起こり、当時の仕事は一旦全てなくなりました。 そこからインターネットを使った副業など、様々な仕事を経験することに。 人生を変える決意をされた方の後押しから、心を決めかねている方へのアドバイスまで、ぜひサポートさせてください!

    ・才能・天職・使命をお伝えします。

    こちらは占星術を使った読み解きになりますので、生年月日(できれば時間まで)と出生地(都道府県でOK)が必要になります。 生まれたときの星の配置を写し取った出生図は、魂のブループリントと言われています。あなたの魂が何を体験したくて・学びたくて・為したくて、地球に降りて来たのか、お伝えします。 私が占星術を学び始めたのは、自分の才能に悩んだからでした。占星術は人生を灯す光になると確信しています。

    ・家族関係・介護・子育てに関する悩み

    私はこれまでに、未就学児童のベビーシッターや、学習塾の個別指導講師、音楽教室でのピアノ教師などを経験してきました。 たくさんの子供たちと関わって来た経験から、お子様の学習状況や進路、さらに才能を伸ばすためには、などのご相談についてもお役に立てればと思っています。 また私自身、認知症となった父の要介護認定など経験してまいりました。同じような悩みを持つ方に寄り添って鑑定させていただきたいです。

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経歴

職歴

  • 塾講師→一般企業勤務(日本で就いてきた仕事) 2001年3月 2016年6月

    ・学習塾の個別指導講師 2001年3月 2005年4月

    大学入学前から、学習塾で個別指導講師として働き始めました。 個別指導という性質ゆえ、学校の授業についていけないお子さんも多く、まずは塾を楽しい場所だと思ってもらうことから始めました。 今から思えばこのとき、傾聴のスキルや、相手の心の波動を視る技術を身に着けていたのだと感じます。 1対1でじっくり向き合える個別指導講師は、自分にとって天職だと感じていました。 入社式の帰りもまだ補講をしていたことを覚えています。

    ・一般企業の経理部に就職 2005年4月 2008年3月

    大学卒業後、新卒入社で大企業に入りました。東証一部上場のお堅い会社で、社会人経験を積むことに。 毎日、満員電車に揺られて出勤し、一日中PCの前に座り、上司に言われた仕事をするという日々が続きました。

    ・人事部に異動し、福利厚生と給与計算を担当 2008年4月 2016年6月

    入社4年目、後輩の入社をきっかけに経理から人事部門へ異動しました。 この機会に財形や住民税、社会保険について深く学び、社員の方々に適切な情報提供ができるよう努めました。 全国の総務担当者からの相談対応は、特にやりがいを感じる業務でした。 会社員時代には占星術との出会いもありました。 このときまで私は「星占いは当たらない」と思っていました。でも本当の占星術を知らなかっただけだったのです。 職場の先輩が占星術の講座に通っていました。先輩から月星座やアセンダント、水星などの詳細な鑑定をしてもらった際、その的確さに驚き、西洋占星術を本格的に学ぶようになりました。 さらに先輩の紹介で霊能力者の鑑定も受けることに。 幼少期から予知夢を見たり、相手の思考が伝わってくるなどの不思議な体験をしていましたが、大人になるにつれ家族以外には話さなくなっていました。 しかし、霊能力者の先生には「あなたは非常に霊感が強い」と見抜かれ、自分の直感が実は霊感だったことを知りました。 お世話になっていた先輩がアロマセラピストになるため退職したことや、インフルエンザ罹患時でも出社を求める会社の姿勢に疑問を感じ、私も退職を考えるようになりました。 2年後の退職を計画し、着実に準備を進めていきました。 最終的にヨーロッパ留学を決意し、退職と留学の最適な時期を決めるために数秘術の勉強も始めました。もちろん、外国語の学習も真剣に取り組みました。 また、会社に雇われなくても生活して行けるようにと、サイト運営などの副業についても始めました。

  • ピアノ講師、占星術・タロット鑑定士、ライター等(海外在住時) 2016年9月 2023年11月

    ・ベビーシッター、ピアノの先生など 2016年9月 2020年3月

    会社員時代の貯蓄があったものの、ヨーロッパ移住後はすぐに仕事を探し始めました。 現地では子どもを一人で歩かせることを禁止する法律があり、学校や習い事の送迎をするシッターが需要されています。 対象は幼児というより、やや年齢の高い子どもたちでした。 シッターの仕事では、子どもたちを迎えに行き、自宅で勉強を見たり一緒に遊んだりと、多くの子どもたちと心を通わせる貴重な時間を過ごしました。 また、音楽留学という背景から、現地のピアノ教室でも指導を始めました。 大学時代から1対1の指導に天職を感じていたため、この仕事は特にやりがいを感じました。 しかし、2020年3月、私の暮らすイタリアでも新型コロナウイルスの流行が始まり、それまで行っていたすべての仕事が突然ストップしてしまいました。 人々がリモートワークに移行し、子どもたちもオンライン学習になったため、シッターの需要がなくなりました。 当然、ピアノ教室も閉鎖せざるを得ない状況となりました。

    ・ライター・Webメディア編集業 2020年4月 2023年11月

    ロックダウン期間中は、音楽活動の継続を模索し、オンラインでのピアノレッスンを試みました。しかし、音の遅延や微妙なニュアンスが伝わりにくいといった技術的な問題に直面し、対面レッスンのような満足度や教育効果を得ることは難しかったのです。生徒との間に生まれる即時的な反応や空気感、指の動きの細部まで確認できる対面指導の利点は、当時のオンライン環境では十分に代替できませんでした。 この状況を打開するために、私は日本の会社員時代の終盤から副業として細々と続けていたライター業に活路を見出すことにしました。過去の経験や専門知識を活かした記事作成は、遠隔地からでも問題なく遂行できる仕事だったのです。時差を利用して効率よく作業を進められることもあり、むしろ日本との距離が新たな視点をもたらしてくれることも感じられました。 幸いなことに、インターネットを介して日本の企業とやり取りするこの仕事は、コロナ禍の移動制限や対面活動の制限とは無関係に継続することができました。むしろ、世界的にリモートワークが普及したことで、海外在住者の私のような立場がより理解されるようになり、仕事の幅が広がったとも感じています。 やがて、ライターとしての実績と信頼が積み重なり、編集者としての仕事のオファーもいただくようになりました。記事の構成を考えたり、他のライターの原稿をチェックしたりする編集業務は、より俯瞰的な視点と深い知識が求められる挑戦でしたが、これまでの経験を総合的に活かせる魅力的な仕事でした。時には海外からの視点を取り入れた特集企画を提案することもあり、私のユニークな立場が新たな価値を生み出す場面も増えてきました。 この数年間で積み重ねてきたライターから編集者へのキャリア展開と、会社員から海外移住、そして副業から本業への転換という経験は、同様のキャリアチェンジや複業を考えている方々にとって参考になるのではないかと考えています。特に、予期せぬ環境変化に直面したときの柔軟な思考と、自分の強みを見極めて新たな可能性を探る姿勢の大切さをお伝えできればと思っています。また、地理的な制約を超えて働ける現代だからこそ、皆さんの選択肢が広がっていることもお伝えしたいです。

    ・イタリアでタロットカードに出会う 2020年4月 2023年11月

    イタリアでの日々が、新型コロナウイルスの流行によって一変したのは2020年の春のことでした。それまで音楽指導やシッターの仕事で、人との交流を大切にしていた私の生活は、突如として四方を壁に囲まれた静寂の中へと変わりました。 ロックダウン下の街はかつての活気を失い、人々は家の中に閉じこもることを余儀なくされていました。私も例外ではなく、友人と会ったり、オペラ座やコンサートホールに足を運んだりといった、それまで当たり前だった社交活動が一切できなくなりました。 そんな孤独と向き合う日々の中、偶然インターネット上で見つけたタロットカードのオンライン講座が、私の人生の新たな扉を開くことになるとは、当時は想像もしていませんでした。 それまで私は、占星術や数秘術といった「運命が定められている」というコンセプトの占術を学んできました。生まれた日時や名前の数字によって、ある程度人生の道筋が示されるという考え方に親しんでいたのです。 しかし、タロットは全く異なるアプローチでした。 タロットカードは、引く人の無意識や直感と深く結びつき、その瞬間の内なる声を映し出す鏡のようなもの。運命が決まっているというより、潜在意識と対話するためのツールだったのです。 カードを引くたびに、自分でも気づかなかった内面の声に耳を傾けられることに、私は深い魅力を感じました。 私はタロットの歴史から象徴体系、リーディングの技術まで、熱心に学びました。 物理的に孤立していた時期だからこそ、逆に内面への旅が始まったのかもしれません。 夜遅くまでカードの意味を暗記し、家族や友人にオンラインでリーディングを練習する日々は、不思議と充実していました。 特に印象深かったのは、タロットカードが単なる占いのツールではなく、心理療法のような側面も持っていることでした。 カール・ユングの元型理論とタロットの関連を学んだとき、「これこそ私が長年探していたものだ」と確信しました。 それまで感じていた霊感と心理学的アプローチが融合する場所、それがタロットだったのです。 占星術で天体の動きから人生の大きな流れを読み取り、数秘術でその人の持つ数字のエネルギーを理解し、そしてタロットで現在の無意識の動きを探る――この三つの占術を組み合わせることで、より立体的なリーディングができるようになりました。 コロナ禍が少し落ち着いた頃には、友人や知人から「占ってほしい」という依頼が増え始めました。最初は無料で行っていたリーディングも、やがて小さな対価をいただくようになり、徐々に占い師としての一歩を踏み出していきました。 振り返れば、人生の大きな転機は常に予期せぬ形でやってきます。会社員から音楽家へ、そして占い師へ――私の道は決して直線的ではありませんでしたが、各段階で得た経験や知恵が、今の私を形作っています。 特にタロットとの出会いは、困難な時期に訪れた最大の贈り物だったと感じています。 内なる声に耳を傾け、直感を信じる大切さを教えてくれたタロットは、今や私の人生に欠かせない存在となっています。

  • 鑑定士、スピリチュアルライター(帰国後~現在) 2024年1月 2026年12月

    ・高次元占い師・スピリチュアルライターとしての再出発 2024年1月 2026年12月

    長い海外生活を経て、私は日本への帰国を決断しました。イタリアで築いた生活や人間関係、そして音楽と占いの活動の全てを一時的に手放すことになりましたが、その決断には避けられない理由がありました。 父がアルツハイマー型認知症と診断され、その症状が徐々に進行していたのです。「今日は何曜日?」と何度も尋ねるようになった父の姿に、遠く離れた国から心配する日々が続いていました。 そこへ、母までもが突然体調を崩して入院するという事態が重なりました。 両親の健康問題という家族の危機に直面し、私は迷うことなく帰国を決意しました。 当時通学していた大学院では、修士論文の作成途中でした。通奏低音について研究を進めていたものの、残念ながら卒業を果たすことはできませんでした。時々、未完のままの論文データを開くことがありますが、いつか形にしたいという思いは今も変わりません。 帰国後の生活は、両親のケアを中心に回るようになりました。日中は父に付き添い、母の回復を見守る日々。 そんな中でも、イタリア時代からの繋がりや、日本の古い友人たちから、LINEやメールでの占いの依頼が途切れることはありませんでした。 「遠方に住む娘のことで悩んでいる」「転職すべきか迷っている」「恋愛関係がうまくいかない」――様々な悩みを抱えた方々の相談に、テキストでのタロット鑑定を通じて応えていました。 しかし次第に、もっと多くの方々の人生に寄り添いたいという思いが強くなってきました。 占いは単なる未来予測ではなく、その人自身が持つ可能性や選択肢を照らし出し、前向きな一歩を踏み出すきっかけになるものだと私は信じています。悩みの中で視野が狭くなってしまった時、タロットカードは新たな視点を提供し、時に勇気を与え、時に気づきをもたらします。 そんな占いの力を、より多くの方に届けたい――その思いから、ココナラへの登録を決意しました。見知らぬ方々からの相談に応えることへの不安もありましたが、イタリアでの経験や、これまで積み重ねてきた占術の研鑽が、きっと誰かの人生の岐路で役立つはずだと信じています。 塾講師、会社員、音楽家、そして占い師へと変わってきた私のキャリアは、一見すると脈絡のない道筋に思えるかもしれません。しかし振り返ると、どの経験も「人の心に寄り添いたい」という一貫した思いに導かれていたことに気づきます。 占いを通じて、皆さんの人生の迷いや不安に少しでも光を当てられることができれば、これほど嬉しいことはありません。どうぞ、あなたの悩みや疑問を、タロットカードとともに紐解いていきましょう。

学歴

  • イタリア国立音楽院(修士課程) 古楽 / 修士 / 2021年11月 〜 2023年10月

    中退

  • イタリア国立音楽院(学士過程) 声楽 / 学士 / 2016年11月 〜 2020年10月

  • 中央大学 総合政策学部 国際政策文化学科 / 学士 / 2001年4月 〜 2005年3月

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 受賞

    ココナラでプラチナランク獲得 2025年7月

評価