【地方訪問看護専門|紹介に頼らない自社採用設計】
地方の訪問看護ステーションにて、ジョブメドレーとIndeed有料枠のみを活用し、紹介に頼らず看護師の充足を実現。
リクルートでは9年間、北陸エリアを中心に500社以上の採用支援を経験し、応募を増やす仕組み作りと採用導線設計を徹底してきました。
営業側・発注側の両方を経験し、求職者目線と企業目線の両方を観点を学んできました。
ターゲットに合わせた原稿設計・リテイク、スカウト運用から初回対応まで一貫して伴走し、地方の中小企業でも応募担保できる導線を作り、再現性ある採用成果につなげました。
多くの採用代行や付随するサービスは原稿作成やスカウト送信だけで終わることも。
私は自身がぶつかった、地方訪問看護特有の課題に合わせ、
・応募ターゲットに響く原稿設計とリテイク
・メディア・スカウト運用だけでなく初回対応まで伴走
・地方特有の採用難エリアでの導線設計
を行い、単なる作業代行ではなく「応募が動く仕組み」を構築に努めます。
ただ、みなさまがご承知の通り、地方採用は仕組みを作れば採用できるという簡単なものではありません。
そのために、皆様の思いをヒアリングを通して教えてください。
【サービス内容】
・Indeed運用代行
求人原稿作成・添削/スカウト運用/応募者初回対応まで伴走
・スカウト代行(ジョブメドレー等)
ターゲットに響くスカウト文作成・送信/初回対応まで実施
・伴走型ヒアリング支援
依頼者が自社採用で成果を出せるよう、進め方や改善ポイントもお伝えします
【メッセージ・はじめた想い】
営業時代は中小企業のお客様が多く、採用課題のヒアリングから掲載後の伴走まで一気通貫で行ってきました。その中で企業における人材の重要性を強く感じ、採用パートナーとして伴走することに大きなやりがいを感じていました。
ただ、時代の変化からか営業手法が変わり、組織が変わり、どんどん分業化が進む中で伴走の形も変化していきました。自身が介在できる部分が一気通貫から一点特化になり、伴走がより簡素になっていくのを感じました。
実際に、発注側を経験し、次の様な想いを抱えることになりました。
・どこかで聞いたような決まりきったマニュアルトーク
・社名を隠せば、どこかも分からない様な原稿
・自社のことを分かろうとしてくれない、提案が抽象的 等
正直、最初は何故わかってくれない、寄り添ってくれない…と苛立ちを覚えましたが、自身の営業時代にはなかった観点で、今だったらもっと寄りそった提案ができると感じ、採用支援を開始しました。
最後に、デジタル化が進む現代ですが、地方中小企業には、まだまだアナログな部分も必要と考えています。
地方の訪問看護事業は人材不足が深刻で、紹介に頼るだけでは事業成長や現場負担は解消されません。
私と同じ様な悩みを抱える方へのお力になれれば嬉しく思います。
少しでも興味を持っていただければ
まずは、右上のメールからお気軽に相談ください。