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KEI_一条施主
最終ログイン:1時間前
メーカー勤務、一条施主
男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 121
  • 評価 4.9
  • フォロワー 15
スケジュール

※6月下旬: 比較的余裕ありです。

『一条の家に住んでいるからこそできるアドバイス』『すべての間取りに、理由を作る』がモットー

はじめまして、一条施主のKEIです。 普段はメーカーで設計者をやっています。 23年にi-smile+で一条の家を建て、快適な一条生活を満喫中です。 私は家づくり中、間取りに相当悩みました。 何千万の買い物ですので買い替えは想定していませんし、1度建ててしまうと間取りを後から変えるのは困難です。 家づくりの1,2年が今後の毎日の生活を決めるのですから、当たり前です。 そこで『すべての間取りに、理由を作る』をモットーに間取りに関して徹底的に調べまくりました。 しかし家づくりは当然初めてのため、特に経験しないとわからないことは調べても限界がありますし、常に『本当にこれでよいのか』という考えに苦しめられました。 そこで私が家づくり当時に利用したのが間取りのセカンドオピニオンです。 少々高かったですが、数千万の買い物、しかも毎日利用する家が良いものになるなら安い買い物と考えました。 実際、利用すると確かに参考になる部分も多かったのですが、気が付いたのは『建築のプロでも、実際にそのHMの家に住んでいないとわからないことが多い』ということでした。特に、一条は性能特化の特殊なHMです。 例えば、換気設備の関係上一条の家は窓をほぼ開けません。それなのに空気の通りやすい窓の配置のアドバイスは見当はずれですし、換気設備の吸排気口の場所のおススメなどのアドバイスは一条の家に住んでいないと当然出てきません。 一条の代名詞である全館床暖ではお米の置く場所に困るので、間取りを変えるかこの場所の床暖を抜いてはどうか、などのアドバイスは一条の家に住んでいないとなかなか気が付かない視点です。 残念ながら、一条の家に特化した間取り確認サービスはほぼありません。そこで、家づくりで数百時間をかけて調べた知識や、実際に暮らさなければ分からなかった経験をお伝えし、間取りの参考としていただければと考え登録した次第です。 間取りのモットーは『すべての間取りに、理由をつくる』です。暮らし始めてあれ?と思うことがあっても、間取りを決める際の自身が納得の上決めたことであれば、後悔ポイントにならないのではないでしょうか。 おそらく一生に一度の家づくり。 数千万の買い物で、後悔ポイントを少しでも減らせることができればとても嬉しいです。 少しでもよりよい家づくりのお手伝いができれば、幸いです。 もし興味があれば、お気軽にご連絡ください!

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職種・スキル

資格・検定

  • 個人情報保護士 取得年 : 2024年

評価