木造建築物の許容応力度計算承ります
使用ソフト HOUSE-ST1(株式会社構造システム)
対応建築物は最高高さ16m以下、3階建て以下です
主に住宅規模の許容応力度計算を承ります
現場管理も多く経験しており、要望に合わせた方法にて計算を行ないます(例,べた基礎だが内部の人通口の下に地中梁を設けたくない等)
プレカット図面を頂いて、いただいたプレカット図面を添削するカタチでの提供となります
オプションにて伏図の作成も行っています(希望の書式のjwwをいただければその形式にて納品いたします)
提供商品は
・構造計算書(耐震等級1~3,耐風等級1~2)
・添削後プレカット図面
・金物伏せ図(ソフトの印刷物)
・基礎伏せ図及び基礎詳細図(jww及びPDF)
となります。
オプションにて伏図一式の作成も請け負っております(JWW及びPDFにて納品)
構造計算書はPDF
他伏せ図類はPDFまたはJWW
形式の提供となります
各計算書、図面は性能評価等申請の構造の項目に直接使っていただくことも可能です
修正は無制限に請け負っております(変更の場合は有料です)
必ずご用意いただくもの
・平面図
・立面図
・プレカット図面(プレカット図面がない場合はこちらで伏せ図を作成します・オプション)
・建物の概要書(材種や屋根ふき材等わかるもの)
ソフトの都合で対応できない建物等もありますので、特殊な形状の時は先にご相談ください
修正に関しては無償対応です
構造上柱や壁が必要になった場合はいただいた平面図に記載して返信いたします
その際の変更の計算は1回目まで無償対応いたします
プランの根本的変更及び計算結果による2回目以降の変更は有償となります
(北側斜線や道路斜線の検討忘れ等による屋根の変更,軒の出調整も有償となるのでご注意ください)
構造計算書に貴社名を記載希望の際もお伝えください(貴社名、貴社建築士事務所番号、管理建築士氏名、建築士番号)