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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
親身に聴く
話をととのえる
心の痛みにきづく
話しやすい態度で話を聴く。
その人の長所・力を見つける。
信じる力
介護
表現力・傾聴力(演劇経験17年)
親子の不仲
介護
パワハラ
コミュ障
影響を受けやすい
HSP
午後8時から午後11時頃が応対しやすい時間帯に...
ライフスタイル・その他 / カウンセラー・コーチ 経験年数 : 23年
Excel 経験年数 : 27年
Google スプレッドシート 経験年数 : 5年
Google ドキュメント 経験年数 : 5年
PowerPoint 経験年数 : 27年
Word 経験年数 : 27年
ChatGPT 経験年数 : 2年
・親身に聴く
昔から話をするよりも話を聴くほうが好きです。 その人の感じ方や考え方を知れること自体に興味があったからです。 相談者さんの感じていることをそのまま知りたくて話を聴きます。 人によって出来事に対しての受け止め方が違います。 だから、”どうしてそう思うことができたのか?”価値観を掘り下げて聴くこともあります。
・話をととのえる
自分が”話をちゃんと理解できているか”確認するため、時々要点をまとえて伝えることがあります。 自分の整理と確認で聞いたことが「まとまりなくツラツラ話しちゃったけど、気持ちが整理できた。自分のひっかかりがわかったよ」と感謝してもらえることがあります。話を聴くことが仕事になってからは話の流れを整えたり、要点をまとめたりすることが得意になりました。
・心の痛みにきづく
失恋や病気などで傷ついた人だけでなく、一見傷つける側の立場にある人(たとえば束縛する人。やたらマウントをとってくる人。ハラスメントをしてくる人など)も背景にある痛みを見つけようとする癖があります。 相手の心の痛みを知ることで不協和な関係を変化させるきっかけになることがあります。
・話しやすい態度で話を聴く。
話を聴いていると自分の気持ちが揺れ動いたり、時には話をそのまま受け止められず自分の解釈で聴いてしまう。自分の感情のまま反応してしまうと相手が話したいことが話せなくなってしまうことがあります。 ありのまま受け止め、適切な聴き手になる。 そのためには、聴いている時の自分の気持ちにも気づき、その気持ちや感情を表現したほうが話す人にとって最適な対応か?ということを考えながら話を聴くようにしています。
・その人の長所・力を見つける。
話を聴いているとその人は当たり前のように対応していることにも、実はすごい長所だったりします。 また短所は長所でもあり、その受け止め方次第で力を使えずじまいのことがあります。 力は自覚をすることで自分が弱っている時には乗り越える支えになります。 迷っても乗り越えて生き生きしていく姿をみるのが私は好きです。
・信じる力
自分のことを信じてくれる人がいるだけで乗り越えられます。 私自身、今まで辛いことを乗り越えられたのは信じてくれる人がいたからです。 「きっと大丈夫」 そう思って見守ってくれた人がいたから頑張れました。 だから、私は、あなたを信じます。 あなたなら乗り越えられると信じて関わります。
・介護
施設と在宅(ケアマネジャー、地域包括支援センター)の相談の仕事をしてきました。 介護が必要になる前から施設で最期を迎えるまで相談実績があります。だから、将来を見据えて次の一歩を一緒に考えることができます(^^)
・表現力・傾聴力(演劇経験17年)
17年前に演劇と出会い、表現の奥深さを学びました。一つのセリフに対し「なぜこの言葉なのか」「どんな思いで伝えるのか」を問い続けた経験は、人の話を聴く土台になっています。 言葉だけでなく、表情や声色、話す速さや間から、その人らしさや心の奥にある思いに意識を向けて聴くことを大切にしています。その結果、相談者自身もまだ気づいていない痛みや本質に目を向けられるようになったのが表現を実践した副産物です。
・親子の不仲
ちょっとしたボタンのかけ違いで話をするのも嫌になってしまい距離を置いてしまう。だけど、何とかしたいという気持ちもある。 私は介護を通じて家族の関係が悪化してしまったり、もともと不仲だったことでいざという時に協力してもらえないなどの相談を聴いてきました。家族の話は知り合いにはしにくい。第三者だから話しやすいこともあります。いろいろな角度で関係を見直していくお手伝いができます。
・介護
施設と在宅(ケアマネジャー、地域包括支援センター)の相談の仕事をしてきました。 介護が必要になる前から施設で最期を迎えるまで相談実績があります。だから、将来を見据えて次の一歩を一緒に考えることができます(^^)
・パワハラ
社会人1年目から5年間、パワハラを受けてきました。朝から立たされ、机は蹴られ、罵声を浴びせられる日々。 電話の内容、書類の内容もすべてチェックされて、自分の考えがわからなくなっていきました。 でも、その時の経験があったからこそ、今、私は立場の弱い人の気持ちに、誰よりも寄り添えるようになりました。 同じように苦しむ誰かに、「大丈夫」と伝えられる存在でありたいです。
・コミュ障
自分はずっと「コミュ障」だと思っていました。 話し役になるより聞き役が多く、伝えるときも相手の気持ちを考えすぎてしまうことがあります。 でも捉え方を変えれば、丁寧に関わろうとする姿勢の表れだと気づきました。 たしかに不器用かもしれませんが、だからこそ相手を大切にできる。 相手との境界線を尊重しながら、安心できる関係を築ける強さがある。 だから心配せずお話してくださいね(^^)/
・影響を受けやすい
相手の性格や感情に強く影響を受けやすい自分を、昔は弱点だと思っていました。 でも今は、それが共感力の高さであり、相手の気持ちに寄り添える強みだと感じています。 たしかに影響は受けますが、振り回されるわけではありません。相手の気持ちを感じ取りながらも、自分を見失わずにいられる。 だからこそ、安心できる距離で寄り添えるのだと思います。その感受性を生かして、人の心に優しく寄り添っていきたいです
・HSP
私はHSP気質で、まわりの空気や人の表情、声のトーンにとても敏感です。 以前は「気にしすぎ」と言われ、自分の繊細さに悩んだこともありました。 なんとか自分を変えようとたくさんの本を読む中で、実はその敏感さこそが私の強みだったんだと学びました。 相手の小さな変化にも気づき、気持ちを丁寧にくみ取ることができる。相手の言葉の奥にある思いや、言葉にできない感情にも寄り添える。短所が長所になるんですね
社会福祉士 取得年 : 2001年
ケアマネジャー(介護支援専門員) 取得年 : 2007年
介護(在宅復帰)施設の相談員 2001年4月 〜 2015年3月
・支援相談員 2001年4月 〜 2015年3月
自宅で介護できないご家族の相談 ご自宅に帰りたい利用者さんの相談 家族の意向のすり合わせを行ってきました。
主任ケアマネジャー/居宅介護支援事業所 2015年4月 〜 2024年9月
・主任介護支援専門員 / カウンセラー・コーチ 2015年4月 〜 2024年9月
介護が必要になってもご自宅で過ごせるように、 ご利用者やご家族と相談に乗りながら 介護保険のサービスを調整していきました。 希望する生活が送れるお手伝いや 家族のきずなが強くなる瞬間に立ち会えることは とても代えがたい瞬間です
社会福祉士/地域包括支援センター 2024年10月 〜 現在
・社会福祉士 / 社会福祉士 2024年10月 〜 現在
主に地域の高齢者の困りごとに対して関わっています。 虐待や権利擁護、認知症関係から高齢者の困りごとの総合相談を対応しています。
認知症サポーター養成講座 講師 2022年9月
本『目標指向型 介護予防ケアプラン記載事例集』の事例提供 2024年3月
在宅医療と介護を考える会 ケアマネとの連携について演劇で表現 2017年7月