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NEW 弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
電話相談・気軽な話し相手・ひたすら聴く
あなたの心の声を聴いて共感するのが得意
★こころのオアシス電話相談★
ライフスタイル・その他 / カウンセラー・コーチ 経験年数 : 42年
Keynote 経験年数 : 2年
PowerPoint 経験年数 : 5年
Word 経験年数 : 3年
・電話相談・気軽な話し相手・ひたすら聴く
◉『こころの疲れ』『こころの痛み』『こころの辛さ』を癒します 人と関わって人の話しを聴くのが大好きです 人が大好きで少しでも社会貢献したいと思っています 辛いこと悲しいこと苦しいことを誰にも言えず我慢している方 秘密厳守です。 こころのOASIS(憩いの場)でゆっくりして下さい。 『聴くスペシャリスト』の私とおしゃべりしませんか? 愚痴をこぼしてスッキリして気を楽にして下さい
・あなたの心の声を聴いて共感するのが得意
◉どんな話し・内容も否定的でなく肯定的に前向きに聴くのが得意 ◉私は祈祷師ではありません ◉状態改善の特殊能力は持っていません 何にもできない愚かな頼りない弱い者です でも 私にはとてつもないクリスチャンとして秘密兵器があります それは あなたを愛しておられる神様に助けを求めて祈ることが出来る事です あなたが信じておられなくても 私はあなたのために祈ることができるのです
精神保健福祉士 取得年 : 2000年
ケアマネジャー(介護支援専門員) 取得年 : 2002年
キリスト教会牧師 1977年4月 〜 1992年1月
・聖書を分かりやすくメッセージし聖書の福音宣言すること / キリスト教会牧師 / カウンセラー・コーチ 1977年4月 〜 1992年1月
小さい頃 多くの大人に言われました。 「○○ちゃんは どうしてそんなに大人の気持ちとか感情を読みとれるの?」って。 確かに、小さいながらテレビのドラマを見ていてよく主人公の気持ちや感情の変化をずばり言い当てていたそうです。 それは、わたしにとって素晴らしい長所でもあるのですが、短所でもありました。 なぜかというと、相手の人の気持ちを尊重しすぎて気を使いすぎて遠慮してしまうということが多くあったからです。 ですから いつも ○○君は「優しい」「どうしてそんなに人に優しくなれるの?」って良く言われました そして 自分でも自分はなんて優しいのだろうと自己満足に陥っていました。でも 本当は無理な我慢をしていたので 正直しんどかったです。 でも 人から優しいとかいい人だとか思われたくて ずっと自分を抑えていました。 しかし 中学生の時に親友から「愛のムチ」をもらいました。「うわべの優しさは 本物の優しさではない。本当の優しさには なんでも受け入れてくれる優しさではない」と。 そして「本当の優しさには「愛ある厳しさが伴う」と・・ でも、相手の気持ちを考えすぎて優しい人を演じていたようでした。 本当の優しさには、相手のことを思うからこそ「愛ある厳しさ」が必要と教えてもらいました。 その後、「本当の優しさとは何か」をずっと追求してきました そして 気づいたことがあります 相談者が心が疲れたりしんどかったり苦しんでいる時には 最初はどんなことでもまず受け止めていく寄り添うという本当の優しさが大切だということです。 なぜかというと カウンセラーは回答をあたえたり指示をしたり道を示す者ではないからです。 あくまでも聴く、どんなことがあっても聴く、そしてまず全てを受け入れていくことが カウンセラーにとって一番大事なことだと解りました。 そして、あくまでもまず相談者が御隠の陰(みつばさのかげ)で休む場所を準備する事だと・・・(聖書:詩篇 17 篇 6~8 神よ、私はあなたを呼び求めました。あなたは私に答えてくださいからです。耳を傾けて、私の申し上げることを聞いてください あなたの奇しい恵みをお示しください。立ち向かう者から身を避けて右の手に来る者を救う方 私を、ひとみのように見守り、御隠の陰(みつばさのかげ=大きな鳥の翼のうちに憩い守られること)に私をかくまってください。
精神保健福祉士 1995年6月 〜 2018年1月
・こころの病の方々の自立支援とこころの安らぎをサポート / 主任 / カウンセラー・コーチ 1995年6月 〜 2018年1月
キリスト教会の牧師を自分自身の難病のゆえに退職し、次に精神障害者の方々が集う「地域活動支援センター」で働きました。 心の病の方々と共に過ごし、心の病の方々が緊張せずにリラックスできるように応援しながら またできる限り社会復帰できるように支援し共に楽しく過ごしました。 心の病の方々の「優しさ」で 私の難病も少しづつ癒され 私自身がリハビリをしていただいたかのように調子が戻って 支障なく日常生活が送れるようになりました。 そして 専門の国家資格(精神保健福祉士)を取得し、精神科病院の関係者の方々と協力しながら20年くらい実施してきた自律訓練法を バージョンアップして より実際的に自律訓練法の習得もしやすくなり 簡単にとり行うことができるようになりました。 実際に、リラックスと緊張緩和と心身の疲れの緩和のために活用させていただきました。 自律訓練法は、1932年にドイツの精神医学者であるJ・H・シュルツが完成させました。シュルツ医師が科学的に催眠に誘導された人々が腕や足の温かさを報告することがある点に着目し、自律訓練法を考案しました。 もともと病気の治療を目的に始まっており、精神疾患の治療法として考え出されました。 現在では、一般の方のセルフケア、スポーツ選手のパフォーマンス向上など、様々な分野で取り入れられています。 医学的に科学的に立証されたものです。 自律訓練法はどこでも行える手軽さがあるうえ、様々な効果が実証されている心理生理的訓練法です。 自律訓練法は自己催眠状態を作り出すもので、感覚としては眠りに入る直前のまどろみのような状態を作り出します。 この自己催眠状態になると自己暗示が増幅され意識 眠っている潜在意識の働きを活発にします。そして精神的な疲れやストレス軽減の効果があるとされており、以下のような効果があるとされています。 疲労回復 イライラの軽減 集中力の向上 身体的な痛み、精神的苦痛の緩和 自律神経失調症や更年期障害にも効果を発揮しています。 以上から、心身ともに疲れを感じている人に向いていると言えるでしょう。わたしはいつも何かを始める前に短い自律訓練法を活用して こころのリラックスと落ち着きを獲得しています。
介護支援専門員(ケアマネージャー) 2000年4月 〜 2020年1月
・要介護者の自立支援を介護保険サービスを利用して達成する / 主任 / カウンセラー・コーチ 2000年4月 〜 2020年1月
身体障害・知的障害・精神障害の方々の介護支援の計画をたて元気に楽しく過ごせるようにお手伝いをさせていただきました。 もちろん介護保険を利用して高齢者の方々が元気で楽しく過ごせるようにいろいろな介護サービスを活用するためのお手伝いと、また特に、介護する家族の苦しみ辛さしんどさなども支援する働きで、老老介護の悲惨さなども目の当たりにしました。 これからますます心の辛さや苦しさやしんどさが増してくるでしょう。 電話相談でも一人住まいの方のこころの悩みの相談が増えています。 でも、電話一本ですぐに悩みを話せてその悩みを聴いてもらえて、共に悩み、ともに考えてくれる人がいることは 本当に素晴らしいことだと思います。 そして、若い方々も(今元気で介護を受ける必要性など全く感じていない方々も、いずれは高齢となり身体的な不都合が出たり、精神的な不都合である認知やうつ病が発症したりして)いずれは介護が絶対に必要となってくるのです。 今後、ますますの高齢化にともない 独居生活などでの寂しさや悲しさがどんどん増えてくるでしょう。 いいえ、家族が多くいる家でも、一人ぼっち感を強めている人たちも多くいます。 現代は、全ての人が心に虚しさを覚え、ストレスを抱え、生きづらさを覚えています。今後、もっともっと電話相談というサービスが気軽に多くの方々に利用されるように 私自身も電話で相談を受けることを追求していきたいと思っています。