看護師・保健師の専門知識とLGBTQ+当事者視点で、性やからだの悩みに寄り添います
はじめまして。
総合病院(内科・小児科・産婦人科)での臨床経験を積み、現在は思春期保健相談士やフェムシップドクターズの専門資格を活かして、性教育、女性の健康、LGBTQ+、バウンダリー、SNSリテラシーに関する講座企画・個別相談・講演活動を行っています。私自身もLGBTQ+当事者として、専門知識とあたたかな当事者視点を大切に活動しています。
■ なぜ活動しているのか
医療現場で多くの患者様と向き合う中、「もっと早く正しい知識を知っていれば」「安心して相談できる場所があれば」という声を数多く伺いました。
「知ることは、自分らしく生きる第一歩。」
このブランドコンセプトのもと、病気の予防や日常生活の段階から誰もが正しい知見を得て、自分らしい選択ができる社会を目指しています。
■ 専門領域
・性教育 / 思春期保健 / 性暴力予防・性的同意
・SRHR(性と生殖に関する健康と権利)
・女性の健康(月経・PMS・更年期・フェムケア)
・LGBTQ+ / SOGI / 性の多様性
・バウンダリー(自分と相手を守る適切な境界線)
・子どものスマホ・SNSリテラシー
■ どんな方に向いているか
【個人・保護者様】
・性や身体の悩み、不調を否定されずに専門家へ相談したい方
・子どもの性教育やスマホの使い方に悩む保護者様
・自身の性(LGBTQ+)や人間関係の境界線に悩む方
【学校・自治体・企業・医療機関の担当者様】
・児童生徒・保護者向けの性教育や情報モラル講演を検討中の方
・女性の健康課題(ウィメンズヘルス)やDE&I研修の講師をお探しの方
■ 安心して相談・依頼できる理由
①臨床の医療知識に基づく客観的で正しい知見
②LGBTQ+当事者視点を交えた、一切の偏見・批判のない傾聴
③個別相談から講座まで豊富な対応実績
■ メッセージ
「何から話せばいいか分からない」という状態でも大丈夫です。専門知識とあたたかな視点でお話を伺います。お気軽にご相談ください。
※講演・研修のご相談も、お気軽にメッセージよりお問い合わせください。