「自分のセクシュアリティについて、誰にも言えずに悩んでいる」
「体や性のことで不安があるけれど、病院や一般の窓口では話しにくい」
「同性パートナーとの関係や、これからの生き方に葛藤がある」
周りの人に話しづらい「性と生殖に関する健康と権利(SRHR)」やセクシュアリティの悩みは、一人で抱え込むほど深く苦しくなってしまうものです。
本サービスでは、医療の客観的な知識をバックボーンに持ちつつ、なによりも「あたたかな当事者視点」を大切に、あなたの心や体のモヤモヤに3日間チャットで寄り添います。
否定や偏見、批判は一切ありません。どんなセクシュアリティの方も、安心してあなたらしくお話しください。
■ たとえば、このようなお話をお聞きします
・自身のセクシュアリティやジェンダーに関するモヤモヤ
・パートナーシップや人間関係の境界線(バウンダリー)の悩み
・病院に行くべきか迷う、性とからだの不調や不安
・カミングアウトに関する葛藤
■ サービスの流れ(3日間)
① ご購入後、今一番お話ししたいこと、悩まれていることを自由にお書きください。
② いただいた内容に対し、当事者視点と専門知識を交えながら丁寧にお返事いたします。
③ 3日間、回数や文字数を気にせず、吐き出したいことを何でも送っていただけます。
普段は夜勤のある医療職として働いているため、リアルタイムの即答は難しい時間帯がございます。ですが、メッセージは24時間いつでも送信いただいて構いません。24時間以内に必ず心を込めてお返事いたします。「何から話せばいいか分からない」という状態でも大丈夫です。あなたのペースで、お気軽にご相談ください。
※本サービスはオンラインでのテキスト相談・アドバイスであり、医療行為(診断・治療方針の決定等)は行えません。
※ご購入後、最初のメッセージを送信いただいた時点から【丸3日間(72時間)】トークルームをオープンいたします。
※相談内容は秘密厳守を徹底いたします。プライベートな内容も安心してお話しください。