「スマホを持たせたいけれどトラブルが心配…」
「ルールを破られて、怒ってばかりで疲れる…」
ネット依存、SNSトラブル、性被害(性的画像要求など)、親の不安は尽きません。
しかし、一方的な「禁止」だけでは子どもを本当の意味で守ることはできません。
このレッスンでは、セキュリティ対策にとどまらず、性教育・子どもの権利・バウンダリー(心の境界線)の視点を取り入れ、子どもが「自分で身を守る力」を育む対話法をお伝えします。否定や説教は一切ありません。フラットにサポートします。
【こんな方におすすめ】
・「禁止」ではなく対話で納得のルールを作りたい
・子どもにいつ・どうスマホを持たせるか悩んでいる
・SNSトラブルや性的画像要求などのリスクを防ぎたい
・ゲームや動画の利用法に頭を悩ませている
・保護者・支援者としてデジタルの守り方を学びたい
【受講後に得られること】
・「叱る」から「対話する」へ関わり方の軸が定まる
・発達に応じた実効性のある「家庭ルール」ができる
・性被害(セクストーション等)などリスクの予防法がわかる
・子どもが困ったときに真っ先に相談してくれる関係になれる
【ご相談・アドバイス内容(例)】
・年齢・発達に合わせたスマホ・SNSの付き合い方
・「押し付け」にならない家庭ルールの作り方
・SNS・ゲームで起きやすいトラブル予防
・性的画像要求やネット勧誘から身を守る知識
・バウンダリー(心の境界線)とプライバシー尊重
・子どもと一緒に養う情報リテラシー
【当日の流れ(60分)】
①ヒアリング(約15分):現状のお困りごとを共有
②個別レクチャー(約30分):専門視点を交えた具体策の提示
③質疑応答(約15分):今日からの対話アプローチを整理
・事前情報の共有:より実のある時間にするため、ご購入後に「お悩みの大まかな内容」と「お子様のおおよその年齢」をお知らせください。
・お顔合わせ(カメラ)について:お互いの表情を見ながら安心して対話できるよう、原則カメラONをお願いしております。(ご事情がある場合はカメラOFFでも対応可能ですのでご安心ください)
・ご家族の同席:パートナーやご家族と一緒にご受講される場合は、有料オプションをご選択ください。
・免責事項:当レッスンは教育・情報提供および対話アドバイスを目的としており、医師による医療的診断や法的鑑定を行うものではありません。