PHPの脆弱性に関するニュースを見て、ご自身のホームページが心配になっていませんか?
「WordPressを何年も更新していない」
「PHPのバージョンが古いと言われた」
「サーバーから更新のお知らせが届いた」
「自分で更新してホームページが壊れるのが怖い」
そんな方のためのサービスです。
ホームページは、普通に表示されていても、WordPress本体・テーマ・プラグイン・PHPなどが古くなっている場合があります。
ただし、今回のPHP脆弱性が、すべてのホームページに影響するわけではありません。また、レンタルサーバー側ですでに対策されている可能性もあります。
まずは慌てて更新せず、現在の状態を一緒に確認しませんか?
■ 60分のビデオチャットでできること
画面共有を使い、WordPressサイトの状態を一緒に確認します。
① PHPのバージョンと更新状況の確認
② WordPress本体・テーマ・プラグインの更新状況の確認
③ レンタルサーバーからのお知らせの確認
④ バックアップ方法のご案内
⑤ 必要に応じてPHP更新の操作をサポート
⑥ 今後の管理方法についてのアドバイス
難しい専門用語も、できるだけわかりやすくご説明します。
■ こんな方におすすめ
・数年間、ホームページを放置している
・PHPの脆弱性やセキュリティが心配
・WordPressに更新の警告が出ている
・PHPのバージョンアップ方法がわからない
・制作会社との連絡が途絶えてしまった
・更新が必要なのか、まず確認したい
■ 対応環境
WordPressで制作されたホームページを中心に対応します。
Xserver・ロリポップなど、各社レンタルサーバーについて事前に対応可否を確認します。
■ 私について
元小中学校教員で、現在はフリーランスのWebデザイナーとして活動しています。
WordPressによるホームページ制作や、公開後の保守・点検にも携わっています。
「わからないことを気軽に聞ける」「一緒に画面を見ながら進められる」
そんなサポートを心がけています。
■ ご利用前にご確認ください
・基本料金はビデオチャット60分の相談・操作サポートです。
・60分以内の更新完了を保証するものではありません。
・更新作業はバックアップや互換性を確認できる場合に限ります。
・高度な脆弱性診断、マルウェア駆除、複雑な不具合修正は対象外です。
・PHPの更新だけで完全な安全性を保証することはできません。
・事前にサイトの状況を確認し、対応可能かご案内します。
「うちのホームページ、大丈夫かな?」
そんな小さな不安からでも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。
ご相談の際は、以下をお知らせください。
①ホームページのURL
②レンタルサーバー名(不明でも可)
③WordPressを使用しているか
④PHPの警告や気になる症状
⑤最後に更新した時期(わかる範囲で)
内容を確認し、対応可否と作業範囲をご案内します。パスワードは送らないでください。