ご覧いただきありがとうございます。
公認心理師・臨床発達支援心理師のスイ先生です。
13年以上、100名以上のお子さんの発達支援に携わってきました。
「これって発達が遅いのかな?」
「周りの子はできているのに、うちの子は大丈夫?」
「発達障害かもしれないけれど、専門機関に相談するのはまだ少し不安…」
そんな保護者の方の「ちょっと聞いてみたい」を、気軽にご相談いただけるサービスです。
■ こんな方におすすめ
・言葉の発達がゆっくりで心配
・歩く、食べる、着替えるなどの発達が気になる
・癇癪やこだわりが強く、どう対応したらいいかわからない
・落ち着きがなく、集団生活が心配
・発達障害なのではないかと不安
・家庭での関わり方や声かけを知りたい
・専門機関に相談する前に、まず誰かに話を聞いてほしい
・アドバイスよりも、まず気持ちを聞いてほしい
■ ご相談いただけること
0~6歳のお子さんを中心に、発達に関するさまざまなご相談をお受けします。
・言葉、運動、認知、コミュニケーションの発達
・癇癪、こだわり、落ち着きのなさ
・お子さんへの声かけや関わり方
・遊び方や家庭での環境づくり
・保育園・幼稚園など集団生活について
・発達検査や療育について
・「発達障害かも?」という不安
・子育ての中で感じているモヤモヤ
■ 私の経験・専門性
これまで、集団療育・個別療育・発達検査・保育園への巡回相談など、さまざまな形でお子さんとご家族の支援を行ってきました。
専門的な視点を大切にしながらも、難しい言葉を使わず、今のお子さんの姿を一緒に整理していきます。
■ このサービスで大切にしていること
「正解を教えてもらう」だけの相談ではありません。
お子さんのことを一緒に考えながら、
「今できることは何か」
「どう関わると親子が少し楽になれるか」
を一緒に探していきます。
相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。
「こんなこと相談していいのかな?」という小さな不安でも構いません。
「今日はアドバイスより、話を聞いてほしい」というご相談も大歓迎です。
■ ご相談の流れ
STEP1 現在のお悩みや気になっていることをお聞きします
STEP2 お子さんの発達や様子を一緒に整理します
STEP3 必要に応じて、家庭でできる関わり方や環境の工夫をご提案します
STEP4 今後の対応や、必要な支援について一緒に考えます
■ 最後に
子育てをしていると、「これでいいのかな?」と不安になることがあります。
一人で悩み続けなくても大丈夫です。
すぐに解決できない悩みでも、一緒に考えることはできます。
公的機関や専門機関に相談する前の「ちょっと聞いてみたい」でも大丈夫です。
お子さんと保護者の方が、少しでも安心して毎日を過ごせるように、一緒に考えさせてください。
まずはお気軽にご相談ください。
◎事前に30分ぐらい、60分ぐらいが良いなど相談時間を教えてください
◎時間を有効活用するために、相談内容をメッセージしていただけると助かります
・お子さんの年齢、相談内容、電話相談の目的(ただ話を聞いてほしい、アドバイスが欲しい、不安な気持ちを解消したい)
★現在、7か月の娘を子育て中です。基本的には寝かしつけの後にお話をおうかがいしますが、起きたしまった場合は一時的に中断する場合があります。
■ ご利用にあたっての注意事項
・本サービスは、お子さんの発達や子育てについて一緒に考える相談サービスです。医療行為、診断、治療、発達障害の確定的な判定を行うものではありません。
・ご相談内容によっては、医療機関、自治体の相談窓口、療育機関など、専門機関へのご相談をおすすめする場合があります。
・お子さんの発達には個人差があります。限られた時間でのお話だけでは判断できないこともあるため、「必ずこうなる」といった将来の発達を断定することはできません。
・緊急性の高いご相談や、医療的な判断が必要な場合は、本サービスでは対応できない場合があります。その際は、適切な専門機関へのご相談をご案内します。
・相談内容を整理するため、年齢、お子さんの様子、これまでの経過などをお伺いする場合があります。
・「話を聞いてほしい」というご利用も大歓迎です。具体的なアドバイスを希望されない場合は、遠慮なくお知らせください。
・本サービスは、保護者の方と一緒にお子さんのことを考え、今できることを整理するためのものです。安心してお話しいただける時間を大切にしています。