「うちの薬局は、売るとしたらいくらくらいなのか」を知りたい薬局オーナーの方へ。
売上、処方箋枚数、利益、人員などを伺い、薬局の譲渡で一般に使われる考え方で、おおよその幅を試算します。
【なぜ私が試算するのか】
薬局M&Aの仲介で、売り手と買い手の間に立って数十件の成約を支援してきました。自分でも薬局を買い、経営した経験があります。
買い手がどの数字を見て金額を決めるのかを、売る側と買う側の両方から知っています。
【お渡しするもの】
・試算の結果(幅でお示しします)と、その計算の流れ
・金額が上がる要素、下がる要素(処方元への依存、人員、賃貸借、後発医薬品の体制など)
・売る前に整えておくとよいこと
【納品の形】
PDFのレポート(A4で3〜4ページほど)。納品後、内容についてのご質問に1回お答えします。
【ご注意】
・試算は目安です。実際の金額は買い手との交渉で決まります
・公認会計士などによる鑑定ではありません
・仲介や買い手の紹介は含みません
・いただいた数字は、このやり取りの外に出しません
・計算と資料の整理に生成AIを補助で使い、内容は私が確認してお渡しします
【ご購入後に教えてください(概算で構いません)】
・直近2期の売上と営業利益
・月あたりの処方箋枚数
・主な処方元の数と、いちばん多い処方元の割合
・薬剤師と事務の人数
・店舗は賃貸か、所有か
・役員報酬のおおよその額
【ご注意】
・店名や会社名は伏せたままで構いません
・納期は、数字をいただいてから3日です