外注した病気解説記事、そのまま公開して大丈夫でしょうか。
現役の感染症専門医(総合内科専門医・感染症専門医、監修・執筆実績あり)が、医学的な正確さを1文ずつ確認します。
■チェックする内容
・医学的な誤り(症状・検査・治療・予後の記載)
・古くなった情報(改訂前のガイドライン、現在は推奨されない治療など)
・読者が誤解しやすい表現、断定しすぎている表現
・医師の目から見て気になる広告的な表現(指摘のみ)
■基本料金に含まれるもの(〜3,000字の記事1本)
・誤りや修正が必要な箇所の指摘
・指摘ごとの理由と根拠(国内ガイドライン、公的機関の資料、論文)
・Wordファイルの変更履歴・コメント機能で赤入れし、トークルームで納品
■オプション
・すべての指摘箇所について修正文案を作成
・3,001〜6,000字の記事への対応
・監修者としての氏名掲載
・特急納品(48時間以内)
■得意な分野
感染症全般(かぜ、インフルエンザ、肺炎、尿路感染症、性感染症、結核、ワクチン、渡航医学など)と内科一般
■こんな方に
・クリニックのホームページ記事を外注している院長先生、事務長の方
・医療メディア、健康メディアの編集者の方
・医療記事を書いていて、専門家の確認を受けたいライターの方
■お受けできないこと
・個別の症状や治療についての診療相談
・医療広告ガイドラインへの適合の法的な保証
・専門外の領域(外科手技、美容医療など)
対応できるか迷う場合は、購入前に見積り相談からお気軽にご連絡ください。
ご購入後、トークルームで以下をお送りください。
1. 記事本文(Wordファイル、またはテキスト。トークルームに添付してください)
2. 掲載先(クリニックのホームページ、医療メディアなど)
3. 想定している読者(一般の患者さん、ご家族など)
4. 特に確認してほしい点(あれば)
・基本料金は3,000字までの記事1本です。超える場合はオプションをお選びください。
・納品後の再確認は1回まで無料で承ります。
・個別の診療相談には対応しておりません。
・医療広告ガイドラインについては医師の目から見た指摘にとどまり、法的な適合を保証するものではありません。