「これって、うちの子だけなんかな?」
「療育って、これで合ってるんかな?」
「学校にどう伝えたらいいんやろ?」
「家ではこんな感じなんですけど……」
「夫婦で話しても、なんかうまくまとまらない」
「専門家に相談するほどでもないけど、誰かに聞いてほしい」
そんなこと、ありませんか?
僕自身、障害のある子どもを育てる父親です。
毎日の子育て、療育、学校とのやり取り、行政との相談など、親になって初めて分かったことがたくさんあります。
もちろん、僕は医師でも心理士でも療育の専門家でもありません。
だからこそ、
「専門家にはちょっと聞きにくい」
「同じ親だからこそ話したい」
ということを、気軽に話してもらえる場所を作りたいと思っています。
関西人なので、堅苦しい相談室みたいな感じではありません。
まとまっていなくても大丈夫です。
愚痴でも、悩みでも、「こんなこと聞いていいんかな?」という話でも大丈夫です。
一緒に話しながら、頭の中を整理していきましょう。
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こんなご相談に
・発達障害、自閉症などの子育てについて
・療育について
・家庭での子どもへの関わり方
・癇癪や困った行動について
・保育園、幼稚園、学校との関わり
・放課後等デイサービスについて
・障害福祉サービスについて
・行政とのやり取りについて
・夫婦間での子育ての悩み
・父親としてどう関わればいいか
・誰にも言えないモヤモヤ
・とにかく誰かに話を聞いてほしい
など。
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こんな方におすすめです
「専門家に相談するほどではない」
「でも、一人で抱えるのもしんどい」
「同じ障害児育児をしている親と話してみたい」
そんな方に向いています。
もちろん、相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。
「何から話したらいいか分からない」
という状態でも大丈夫です。
話していくうちに、一緒に整理していきましょう。
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僕について
障害のある子どもを育てる父親です。
子育てをしていると、
「こうするべき」
「こう考えましょう」
という正論だけでは、どうにもならないことがあります。
僕自身も、悩んだり、迷ったり、失敗したりしながら子どもと向き合ってきました。
だからこのサービスでは、上から答えを教えるのではなく、
「親として一緒に考える」
ことを大切にしています。
「まずは少しだけ話してみたい」という短時間のご利用も歓迎です。
大切なこと
僕は医師、心理士、社会福祉士などの専門資格を持つ専門家ではありません。
そのため、診断、治療、専門的な医学的判断などはできません。
また、僕の経験がすべてのご家庭に当てはまるわけでもありません。
必要に応じて、医療機関や行政、相談支援専門員、療育機関などの専門機関へ相談することをおすすめする場合があります。
そのうえで、
「親として誰かと話したい」
という気持ちには、同じ親の立場から向き合いたいと思っています。
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最後に
障害児育児って、
「今日はうまくいった!」
と思った次の日に、
「なんで今日はこうなるんや……」
となることもあります。
それでいいと思っています。
完璧な親じゃなくてもいい。
子どものことを大切に思っているからこそ、悩むんだと思います。
もし今、
「ちょっと誰かに話したいな」
と思っているなら、気軽に話してみてください。
関西弁でよければ、ぜひ一緒に話しましょう。
「こんなこと相談していいんかな?」くらいで大丈夫です。