資格より、365日のリアルな親経験。関西弁の父ちゃんが、あなたの悩みに寄り添います。
はじめまして。
関西弁で話す、障害のある子どもを育てている父ちゃんです。
僕自身、障害のある子どもを育てながら、毎日のように悩んで、考えて、試して、失敗して、また考える……そんな子育てをしてきました。
子育てって、教科書どおりにはいきませんよね。
「なんでこんなことするんやろ?」
「これって、うちの子だけなんかな?」
「こういう時、どうしたらええんやろ?」
「誰かに聞いてほしいけど、誰に話したらいいんやろ?」
そんなことを考える日も、もちろんあります。
うまくいく日もあれば、何をやっても上手くいかない日もある。
嬉しいこともあるし、しんどいこともある。
腹が立つことだってあります。
障害児の子育ては、きれいごとだけでは語れへん。
だからこそ、同じ親として、できるだけ本音で向き合いたいと思っています。
僕は医師でも、心理士でも、福祉の専門職でもありません。
なので、専門家として診断や治療について判断したり、「こうすれば絶対に大丈夫」と答えを押しつけることはできません。
その代わり、障害のある子どもを育てている一人の親として、
「それ、うちもあったで」
「それはしんどかったなぁ」
「じゃあ、一緒に整理してみよか」
という話ができると思っています。
発達のこと、癇癪やこだわり、言葉やコミュニケーション、療育、園や学校、支援級、放課後等デイサービス、福祉サービス、家族や周囲との関係など。
「こんなこと相談していいんかな?」という小さな悩みでも大丈夫です。
もちろん、
「今日はもう愚痴だけ聞いて!」
でも大丈夫です。
今はAIに聞けば、一般的な情報や答えはすぐに出てくる時代です。
でも、親が今日どんな気持ちで一日を過ごしたのか、何を抱えているのかまでは検索できません。
僕がしたいのは、正解を言い当てることではありません。
あなたの話を聞いて、今何に困っているのか、何がしんどいのかを一緒に整理して、
「じゃあ、これからどうしていこうか」
を一緒に考えることです。
かしこまった相談じゃなくても大丈夫です。
関西人なので、基本的には関西弁です。笑
「誰かに話したい」
「ちょっと聞いてほしい」
「自分の考えを整理したい」
そんなときに、気軽に話せる父ちゃんでいられたらと思っています。
365日のリアルな子育て経験をもとに、真摯にお話を伺います。
よかったら、一度話してみませんか?