AIに決済まわりを書かせると、たいてい動きます。
でも「動いた理由が分からないまま本番に出すのが怖い」——そこを引き受けます。
■ こんな方へ
・Stripeのサブスク決済を、AI(Claude、ChatGPT、Cursor など)に書かせた
・テストカードでは通るが、本番に出す踏ん切りがつかない
・Webhook、解約、支払い失敗のあたりが特に不安
■ コードレビューする5箇所
1. Webhookの署名検証(生のリクエスト本文で検証しているか)
2. 契約状態の記録と会員判定(取りこぼし・二重反映がないか)
3. 解約の扱い(即時停止か期間末までか。選んだ方に一貫しているか)
4. 支払い失敗後の扱い(リトライ期間中の会員資格を決めているか)
5. キーの扱い(公開されるコードに秘密キーが混ざっていないか)
この5つ以外に気づいた点があれば、追加費用なしで併記します。
■ 対象の範囲
・Next.js / Node.js(TypeScript・JavaScript)
・決済に関わるファイル、合計1,000行程度まで
・超える場合や他の言語の場合は、購入前にご相談ください
■ 納品するもの
指摘書(マークダウン)1通。A4で3〜6ページ相当。
・危険度の高い順に並べます
・「なぜそれが問題か」を添えます。直し方だけでは再発するので
・見た範囲で問題がなかった箇所は、そう書きます
■ 限界
5箇所を中心に読みます。すべての不具合を見つけることは保証できません。
本番で事故が起きないことの保証もできません。
■ しないこと
・コードの修正(下のオプション)
・デザイン、機能追加、インフラ構築
・ビデオ通話・音声通話(やり取りはテキストのみです)
■ オプション
指摘のうち上位3箇所まで、修正コードをお出しします(+10,000円・+3日)。
■ 私について
Next.js × Stripe のサブスク実装について、技術書を1冊書いています。
署名検証・解約・支払い失敗を、実際に実装して確かめた記録です。
合わないと感じたら、購入前にご相談ください。断っていただいて構いません。
■ 購入後の流れ
トークルームにコードを添付 → 指摘書をお渡し → 質問に2往復までお答えします。
ご購入後、トークルームに対象のコードを添付してください。
・zip形式でお願いします(node_modules は除いてください)
・GitHubのプライベートリポジトリへの招待でも構いません。
その場合は、トークルームでこちらのアカウント名をお伝えします
・.env などの秘密情報は外してください。キーの値そのものは不要です
(コード側でのキーの扱い方は、.env が無くても点検できます)
「ここが特に不安」という箇所があれば、あわせて書いてください。
無くても構いません。こちらで5箇所を順に見ます。
■ 対象外だったとき
拝見して範囲外と分かった場合は、着手前にご連絡し、
キャンセル(全額返金)の手続きをします。費用は発生しません。