【2026年10月末までの特別価格で提供中】
情報処理安全確保支援士が、ソースコードのセキュリティ上の問題を洗い出し、修正案つきのレポートで納品します。
■こんな方へ
・個人開発のサービスをリリースする前にチェックしたい
・開発業者から納品されたコードに問題がないか、第三者的に確認したい
・脆弱性の指摘だけでなく、具体的な直し方まで知りたい
■対応範囲
・言語:C/C++、Python、JavaScript/TypeScript、PHP、Go、Java、Rust等(その他の言語もご相談ください)
・指摘観点:OWASP Top10相当の脆弱性、各種インジェクション、認証・セッション管理の不備、危険な関数の使用、パスワード等のハードコード、メモリ安全性(C/C++)など
・ソースコードがない場合も対応可能です(実行ファイル・APK/IPAの逆解析によるレビュー)。その場合は工数が変わるため、購入前に見積もり相談からご連絡ください
■料金の範囲
・基本料金はソースコード合計1,000行までです
・有料オプションで合計5,000行まで追加可能です
・5,000行を超える場合は、購入前に見積もり相談からご連絡ください
■対応者の実績
・情報処理安全確保支援士
・CVE発見実績あり(BusyBox、Google Chrome、Craft CMS)
・CTF入賞歴あり/CODE BLUE参加
■納品物
・発見事項の一覧(重要度つき)
・該当箇所の指摘と悪用され得るシナリオの解説
・具体的な修正案(コード例つき)
以上をまとめたレポート(PDF)
■流れ
① トークルームで言語・規模・目的を確認
② コードをご送付(zip等)
③ レビュー実施
④ レポート納品(目安:1,000行で3〜5日)
■秘密保持
お預かりしたコード・ファイルは納品・完了確認後に削除します。第三者への開示・二次利用は一切行いません。
解析の補助としてAIツールを使用する場合は、学習利用が行われないことが規約上明記されたAPI経由のサービスのみを使用します。お預かりしたコードがAIの学習に利用されることはありません。AIツールの使用自体を希望されない場合は、購入時にお知らせください(手動解析のみで対応します)。
・レビュー対象は、ご自身が開発・所有するコード、または権利者から解析の許可を得たものに限ります。ライセンス認証の回避、課金機能の解除、他社製品の解析目的はお受けできません
・基本料金の対象は合計1,000行までです。それを超える場合は、有料オプションまたは購入前の見積もり相談をご利用ください
・コード送付の際、ご自身の開発物であることが分かる情報(リポジトリURL等)を添えてください
・実行環境が必要な検証は基本対象外です。必要な場合は事前にご相談ください
・指摘した脆弱性の修正作業そのものは含みません(修正案の提示までとなります)
・解析補助のAIツールはAPI経由(学習利用なし)のもののみ使用します。AIツール不使用をご希望の場合はその旨お知らせください