「AIに書かせたが、合っているか確信が持てない」
「テストは通るが、第三者に一度見てほしい」
そのコードを読んで、静かに間違っている箇所を指摘します。
■ こんなコードが対象です
・AI(ChatGPT・Claude・Copilotなど)に書かせたコード
・外注で受け取ったが、中身を確認できていないコード
・自分で書いたが、テストが緑でも不安なコード
対応言語: Python / JavaScript / TypeScript / Rust
目安は「1ファイル、または1つの機能(〜300行)」です。
■ ほかと違うところ:テストが緑でも間違う箇所を見ます
リンタやテストは「候補」までは出せます。でも、失敗を黙って握り潰す、
端数を勝手に切り捨てる、並び順を思い込む──こうした
「エラーも出さずに間違った答えを返す」箇所は、
関数の役割・呼び出し側の期待・仕様という"コードの外側"を読まないと出ません。
・失敗を握り潰して、間違った既定値を静かに返していないか
・丸め/端数/境界(0件・空・最大)の扱いが仕様と合っているか
・「たぶんこう渡ってくる」という、書かれていない前提が無いか
・テストが通っているだけで、実は何も守っていない箇所は無いか
この見方は、AI生成コード120本を自分で分類・実測した公開記事に基づいています。
■ お渡しするもの
・指摘リスト(場所/何が起きるか/なぜテストで気づけないか/直す方向)
・可能な範囲で、その場で踏める再現手順
読んで指摘するところまでをお受けします。修正の実装は別途です。
■ 進め方
1. 見てほしいコードと「何をするはずか」を1〜3行でお送りください(相談は無料です)
2. 対象になるか・見られる範囲をお返しします
3. 範囲を決めてから着手します
やり取りはすべてテキストで完結します(通話は行っていません)。
■ 対象外
・修正コードの実装そのもの(まず指摘まで。深い診断や修正は別出品で)
・仕様の無い「正しさ」の保証(何が正しいかは相談しながら決めます)
・ビルド・環境構築が必要な大規模一式
・機密情報を含むコード(マスキングをお願いします)
修正の実装そのものは、診断(本格)・開発(修正)の出品でお受けします。
ご購入の前に、次の2点だけご確認ください。
1. 見てほしいコードを、テキストまたはファイルでお渡しいただけること
(1ファイル、または1つの機能・〜300行が目安です)
2. そのコードが「何をするはずか」を、1〜3行で教えていただけること
(正しさは仕様との突き合わせで決まるため、意図が分かると精度が上がります)
社外に出せない情報(実データ・鍵・社名など)が含まれる場合は、
別の文字に置き換えてください。処理の形が同じなら、中身はダミーで問題ありません。
お預かりしたコードは納品後に削除します。