Claude Code・Cursor・ChatGPTなど、AIで作ったWebアプリや業務ツールを、公開や社内展開の前に点検します。
「動くけれど、このまま使って大丈夫か分からない」を、直す順番つきの一覧にしてお返しします。
■こんな方に
・AIで作ったアプリを、社内や取引先に使ってもらう前に確かめたい
・ログイン・権限・データの扱いが合っているか不安
・作った本人しか中身が分からず、引き継げない
■見るところ
①ログインと権限(見えてはいけない人に見えていないか)
②データの扱い(個人情報・パスワード・APIキーの置き場所)
③入力の確かめ方(おかしな入力で壊れないか)
④エラーとバックアップ(止まったとき・消えたときに戻せるか)
⑤引き継ぎ(構成と動かし方が、他の人にも分かるか)
■お渡しするもの
・点検結果の一覧(重要度:高・中・低、直し方の案、直す順番)
・高の項目は、直し方をAIに頼むときの指示文の例もつけます
■点検のしかた
チェックリストに沿って人の目で見たうえで、2種類のAIでコードを読み合わせ、見落としを減らします。
自分のアプリも、この流れ(AIで作る→別のAIで見直す→セキュリティの確認→差し戻し)で作っています。
■ご注意
・攻撃を実際に試す「脆弱性診断(ペネトレーションテスト)」ではありません
・修正の作業は含みません(ご希望の場合はお見積りします)
・ソースコードは点検のためだけに使い、終わったら手元から消します
購入の前に、見積り・相談からご連絡いただけると確実です。
次の4点を教えてください。
・アプリの内容(誰が・何に使うか)
・作ったAIと、使っている技術(分かる範囲で。例:Next.js、Supabase、Firebase、GAS)
・ソースコードの共有方法(GitHubの閲覧権限、またはzip)
・公開や社内展開の予定日
APIキーやパスワードは送らないでください。必要なときは、こちらから安全な渡し方をご案内します。