AIで生成したコード、またはAI生成を含むコードについて、「公開・納品して大丈夫か」を判断する材料がほしい方向けの、静的レビュー(コードを読んで確認するレビュー)のサービスです。納品物はレビューレポートのみです。
【こんな方へ】
・AIに作らせた個人開発者・副業開発者: 「公開して大丈夫か」という不安への判断材料がほしい方
・小規模事業者・受託の下請け構造: 成果物を納品前に第三者に見せたい方、社内説明に使える文書がほしい方
※学習・転職目的のコード添削は、本サービスの対象ではありません。
【総額の早見】
M1 ¥8,000(表示価格のまま)/M2 総額 ¥18,000(M1+アップグレード¥10,000)/行数追加は+¥5,000/観点追加は+¥5,000。総額は購入前の見積り相談で確定します
【メニュー】
■M1 静的レビュー(ライト) ¥8,000
対象1言語・1,000行まで/納期5日
固定観点チェック(セキュリティ重点+品質)の指摘一覧(重要度/箇所/理由/直し方の方向性)。報告後の質問1往復つき
■M2 静的レビュー(スタンダード) 総額 ¥18,000(有料オプションのアップグレードでご購入ください)
対象1言語(混在は要相談)・3,000行まで/納期7日
M1の全内容+バグ指摘(静的に判明する範囲)+修正方針の提示(コード例つき)+同一範囲の差分再レビュー1回(納品後14日以内)
※行数の数え方: 自動生成の定型部・ライブラリ・minify済みファイルは行数に数えません
【納期の目安】
・M1: 5日/M2: 7日
・行数追加または観点追加: 各+2日(両方追加の場合は+4日)
・言語混在(M2・要相談): 可否とあわせて納期を相談時に確定します
※日数は対象コードを受領した時点からの目安です
【確認する観点】
確認するのは、サービス画像(2枚目)に全件列挙した観点だけです。一覧にない観点は確認していません。この一覧が、そのまま本サービスの責任範囲の定義になります。納品レポートの冒頭にも、レビュー範囲・確認した観点・確認できなかった項目を必ず記載します。
【対象言語】
Python/TypeScript・JavaScript/PHP
【やらないこと(先に明記します)】
コードの修正実装/動作テスト・動作確認/環境構築・デプロイ・本番障害の対応/負荷試験・侵入テスト・動的脆弱性診断
【納品物の見本】
当方の自社コードを対象にした自己レビューのサンプルレポートを、サービス画像(3・4枚目)に掲載しています。対象が自社開発物である旨を明記しており、受託実績・クライアント実績としての表示はしていません。経歴の看板ではなく、納品物の見本と観点の透明性で判断していただく設計です。
【修正について】
・無償で対応: レポート自体の記載漏れ・誤記・観点の実施漏れ(修正・再納品)。M2の差分再レビューは初回指摘と同一範囲に限ります
・対象外: 「指摘しなかった問題が後で見つかった」こと自体は、観点と範囲を固定した本サービスの契約内容には当たりません。新規範囲のレビューは新規のご相談となります
ご購入の前に、見積り相談が必須です。対象・行数・言語を確認し、範囲に合意してからご購入ください(合意の記録がトークルームに残る形にします)。相談の際に、次の項目で機械的に判定します。1つでも該当する場合は、部分受注はせず、購入前に辞退します。
【総額について】
M1は¥8,000、M2は総額¥18,000(M1+アップグレード¥10,000)です。行数追加・観点追加は各+¥5,000で、納期は各+2日(両方で+4日)となります。総額と納期は見積り相談で確定します。
・動作確認・再現手順の実地確認・画面操作テストを求めるものではないこと(実行系QAは対象外です)
・負荷試験・侵入テスト・動的脆弱性診断を求めるものではないこと
・環境構築・デプロイ・本番障害の対応を求めるものではないこと
・修正実装そのものを求めるものではないこと
・対象言語が Python/TypeScript・JavaScript/PHP のいずれかであり、行数が上限(6,000行)を超えないこと
・対象コードの権利・利用権限をご依頼者さまが持っていること(第三者のコードは受けません)
・秘密情報のマスキングに応じていただけること
【コードの送り方(守秘ルール)】
受領はココナラのトークルーム内のみです。外部ストレージ・外部連絡先への受け渡しは行いません。
秘密情報を送らないでください: APIキー・パスワード・本番の個人情報・接続情報は、マスキング/削除してからお送りください。誤って送られた秘密情報に気づいた場合は、作業を止めて差し替えをお願いします。
受領物は納品後30日で削除します。お預かりしたコードを、当方の学習・事例・サンプルに転用することは一切ありません。
電話・ビデオでの対応を求められた場合は辞退します(テキスト完結が前提です)。