25年のIT PM経験者が、システム会社との間に入り、専門用語を分かりやすく翻訳!提案書や見積もりが「本当に自社に必要か」「金額は適正か」をお客様の立場でチェックし、納得のいくIT導入を支えます。
【このようなお悩みはありませんか?】
・システム会社の説明が専門用語ばかりで、正直よく分からない……
・提案された見積もり費用やスケジュールが適正なのか判断できない
・自社にIT担当者がおらず、ベンダーの言いなりになってしまいそうで不安
・「技術的には正しい」と言われたが、現場が本当に使いこなせるか心配
ITを導入・刷新する際、経営者様・現場・ITベンダーの間で「言葉や考え方のズレ」が起き、トラブルになるケースは少なくありません。私は、社内SEおよびITプロジェクトマネージャーとして25年以上の経験があります。これまで多くのプロジェクトで、経営・現場・ベンダーそれぞれの立場の間に立ち、お互いの言葉を翻訳して納得のいく答えを導いてきました。売る側(ベンダー)ではなく、徹底的にお客様(御社)の立場に立ち、システム会社とのやり取りをスムーズにする「翻訳係(セカンドオピニオン)」としてサポートいたします。
【本サービスでご提供すること】
1.専門用語の分かりやすい翻訳
システム会社の難しい説明を、ITに詳しくない方でも納得できるよう、丁寧にかみ砕いてお伝えします。
2.提案書・見積書・要件定義のセカンドオピニオン
「本当に御社に必要な機能か」「予算や納期は見合っているか」「導入後に無理なく運用できるか」という視点で客観的に精査します。
3.ベンダーへの質問・交渉のアドバイス
システム会社に対して、御社が確認すべきポイントや、不透明な点をクリアにするための質問の仕方をアドバイスします。
【私の強みと約束】
・「何を相談していいか分からない」でも大歓迎です
現状の困りごとを伺いながら、何から始めるべきか一緒に整理しますのでご安心ください。
・技術的な正論だけで片付けません
御社の業務内容、予算、そして「現場の使いやすさ」を一番に考えた、現実的な落としどころを一緒に探します。
まずは「こんな見積もりをもらったんだけど、どう思う?」という軽いご相談からでも構いません。御社のITプロジェクトの成功に向けて、心強いパートナーとして伴走いたします。
・事前に、システム会社から提示されている「提案書」「見積書」「仕様書」などの資料(一部黒塗りでも構いません)や、現在の状況、課題に感じていることを共有いただけますと、より具体的なアドバイスが可能です。
・本サービスはセカンドオピニオン(アドバイザリー業務)となります。ベンダーとの直接の打ち合わせ同席や、資料の代理作成をご希望の場合は、個別見積もりにてご相談ください。
・トークルーム(チャット)内での資料確認+質問回答となります。
(往復5回まで、あるいは、受注後一週間のいずれに到達するまで)