論文・レポートなど、内容はご自身で仕上げた後の「最終チェック」を外注しませんか?
何度も読み返すと、脳が勝手に誤字を補完してしまい、自分では気づけなくなるものです。第三者の目で、提出直前の最後の1回だけ確認する——それがこのサービスです。
【対応内容】
人文系大学院生が、誤字脱字・表記ゆれのみに絞ってチェックします。
✅ チェック内容
・誤字・脱字
・表記ゆれ(「こと/事」「できる/出来る」「サーバ/サーバー」など)
・単純な変換・タイプミス
❌ 対象外
・文章表現・言い回しの改善提案
・構成・論理展開へのコメント
・内容の事実確認
【文系院生に頼むメリットは?】
大学院で日常的に長文の学術的文章を読み書きし、指導教員のチェックを受けながら論文を執筆しています。その中で身についた「読み手として引っかかる細部への感度」を、皆さまの文章の最終チェックに活かします。
【こんな方におすすめ】
・何度も読み返して自分では誤字に気づけなくなった
・提出直前、第三者の目で最後の1回だけ確認してほしい
・内容や構成には自信があるので、表記面だけ見てほしい
【納品形式】
該当箇所と修正案を一覧化してお渡しします(Wordコメント機能 or テキスト形式)。
■ サービス範囲について
本サービスは「誤字脱字・表記ゆれのチェック」のみを行うプランです。文章表現・言い回しの改善提案、構成や論理展開へのコメント、内容の事実確認は含まれておりませんので、あらかじめご了承ください。
■ 原稿の受け渡しについて
・Wordファイル(.docx)またはテキスト形式でお送りください
・PDFやスクリーンショット画像での納品原稿は、文字数のカウントや指摘箇所の明示が難しいため、事前にご相談ください
■ 文字数について
基本料金は4,000字までとなります。文字数がそれを超える場合は、購入前に文字数をお知らせいただくか、オプションにてご対応ください(超過分が判明した場合、追加料金のご案内をさせていただくことがあります)
■ 納期について
通常納期は1〜2日です。お急ぎの場合は事前にご相談ください。
■ 専門用語・固有名詞について
専門分野特有の用語や固有名詞につきましては、原則として原稿の表記を優先し、明らかな誤変換・不統一のみを指摘いたします。専門的な正確性そのものの保証はいたしかねますので、ご了承ください。
■ 修正対応について
指摘箇所の反映作業(実際の修正)はお客様ご自身で行っていただく形式です。修正版の再チェックをご希望の場合は、別途オプションまたは再度のご購入をお願いいたします。
■ 機密情報について
論文・レポート等の内容については第三者への開示は一切いたしません。内容の要約・引用等も行いませんので、安心してご依頼ください。また、チェック作業においてChatGPT等の外部AIツールへの入力・アップロードは行わず、すべて目視での確認により対応いたします。