はじめまして、Maki(米国公認会計士)と申します。
フルタイムで働きながら2020年にUSCPA全科目にストレート合格し、グアム州でライセンスを取得しました。その後、Big4監査法人で監査業務を経験し、現在は外資系事業会社で経理業務に従事しています。
「USCPAを取ったら本当にキャリアは変わるのか」「出願の手続きが複雑そうで不安」——そんな漠然とした不安をお持ちの方に、実体験をもとにお答えします。
■こんな方におすすめです
・手続きが煩雑そうで、出願に一歩踏み出せない方
・仕事と両立できるか、勉強時間を捻出できるか不安な方
・USCPA取得後、自分のキャリアがどう変わるかイメージをつかみたい方
■ご相談いただけること
① 出願・手続きについて
・出願に必要な書類の準備方法
・結婚等で姓が変わった場合の書類・翻訳対応(手続きが多くつまずく方が多いポイントです)
・受験州の選び方の考え方
② 学習について
・予備校比較(私自身はアビタスを選んだ理由)
・使用した教材、勉強時間の目安、時間の捻出方法
③ 合格後のキャリアについて
・USCPAを取得すると実際にどうなるのか
・監査法人、事業会社など、私の同僚だったUSCPAホルダーたちの進路の実例(監査法人に残る人、事業会社の経理に転じる人、最初から事業会社にいる人、複数のパターンを実体験ベースでお伝えします)
・科目合格の段階でもどんなキャリアの選択肢があるか
・USCPAで収入はどう変わるか(業界・経験年数によって差があるため、具体的な金額ではなく「どの程度のレンジ感か」でお伝えします)
■相談するメリット
・実際に働きながら受験・合格した経験に基づくリアルなアドバイス
・監査法人と事業会社、両方の現場を見てきたからこそ語れる複数のキャリアパス
・女性ならではの悩み(改姓時の出願対応など)にも配慮した回答
■ご利用の流れ
①ご購入
②テキストで質問を5点までお送りください(総文字数目安:1400文字程度、これに沿ってご記入いただけるとスムーズです)
③テキストにて回答をお送りします
※回答後の追加質問1往復が可能です
※提供形式はテキストのみとなります。
※初回のご返信までの時間は状況により前後します。目安の時間についてはご相談ください。
■ご注意いただきたいこと
・現在の試験問題や科目別の専門的な問題解説は対象外です
・最新の受験制度等については、変更が頻繁なため必ず公式情報でのご確認をお願いします
・合格や転職、年収アップを保証するものではありません
・個別の税務・法律相談はお受けできません