会計・財務・IPO関連の記事を、公認会計士が監修します。
【監修者について】
公認会計士です。監査法人にて8年、上場企業の財務諸表監査を主担当として継続して担当しています。連結決算、有価証券報告書・決算短信の開示、内部統制監査(J-SOX)、減損会計、税効果会計を毎期見ています。上場準備会社にも監査人として20〜30社関与してきました。
【対応できるテーマ】
・決算、開示(有価証券報告書、決算短信、注記)
・連結決算(連結範囲、内部取引の消去、のれん)
・内部統制、J-SOX(3点セット、評価範囲、キーコントロール)
・減損会計、税効果会計
・IPO準備(上場審査で問われる論点、監査法人対応)
・公認会計士試験、会計士のキャリア
【納品するもの】
1. 事実誤認・数値の誤りの指摘(該当箇所と修正案)
2. 会計基準・制度の記述が現行のものかの確認
3. 誤解を招く表現の指摘(断定しすぎている箇所、条件が抜けている箇所)
4. 監修コメント(記事末尾に掲載する形式で提供できます)
5.「監修:公認会計士」表記の使用
【料金】
3,000字までの記事1本につき5,000円です。字数が超える場合はご相談ください。
※販売実績を作るための価格です。実績が付き次第、通常価格の10,000円に戻します。
【納期】
5日以内にお返しします。お急ぎの場合はご相談ください。
会計の記事は、基準の改正や表現ひとつで意味が変わります。監査で毎期見ている立場から、読者に誤解を与えない記事に仕上げるお手伝いをします。
ご購入前に、下記をお知らせください。
・記事のテーマと想定読者(一般向け/経理担当者向け/投資家向け)
・原稿の字数
・希望の納期
原稿はテキストまたはWordでお送りください。
【お受けできないこと】
・特定の企業の会計処理が適正かどうかの判断、監査意見に相当する結論
・税務相談、税務申告に関する助言
・記事の執筆代行(監修のみ承ります)
一般的な会計基準の解説と、記述の正確性の確認に限らせていただきます。あらかじめご了承ください。