気になっている物件、住んでいる家の災害リスクを調べて、PDFレポートでお届けします。
【こんな方に】
・購入を検討している物件の水害リスクが気になる
・ハザードマップを見たけれど、どの図面を見ればいいのか分からない
・不動産会社に聞く前に、自分で客観的な情報を持っておきたい
・今住んでいる家の備えを見直したい
【調べる内容】
1. 洪水(対象となるすべての河川を河川別に判定)
2. 内水氾濫(雨水出水)
3. 高潮
4. 土砂災害警戒区域・特別警戒区域
5. 津波浸水想定
6. 造成宅地防災区域
【レポートの中身】(表紙+6ページ)
・この住まいで特に確認したいこと(優先順位をつけて整理)
・想定浸水深の図解(建物の何階まで水がくるのかを図で表示)
・その数字が何を意味するか(浸水が続く時間、想定の前提)
・確認した図面と結果の一覧(何をどこまで調べたかの記録)
・お近くの指定緊急避難場所(災害の種類ごとの対応状況つき・地図つき)
・わが家の備え(持ち物リスト・家族の連絡先を書き込めるシート)
・出典(使用した図面・データの名称と版・確認日)
【このサービスの特長】
・国と都道府県が公表する区域データに加え、市区町村の公式ハザードマップを照合します
・複数の河川がある地域でも、対象となる河川をすべて判定します
・機械で判定できない項目は、そのまま放置せず、答えが載っている図面のページまでご案内します
・「該当する=危険」ではありません。想定の前提(1000年に1回程度の降雨など)もあわせてお伝えします
・全国対応・48時間以内の納品
【ご注意】
本レポートは公表資料を整理した情報提供資料であり、購入の助言・推奨を行うものではありません。また不動産の価格や資産価値を評価するものでもありません。ご契約時には、不動産会社から重要事項説明をお受けください。
ご購入時に、以下をメッセージにご記入ください。
1. 調べたい物件の住所(都道府県から番地まで。マンションの場合は建物名でも構いません)
2. 物件の種別(マンション/戸建て/土地)
※番地が分からない場合は、最寄りの交差点や目印をお知らせください。丁目単位での判定となる旨をレポートに明記してお届けします。
※1回のご注文で1件です。複数の物件は物件ごとにご注文ください。