「会議やインタビューの録音はあるけど、文字に起こす時間がない」
そんなお悩みを、AI音声認識と人力校正のハイブリッド体制で解決します。
■こんな方におすすめ
・会議やインタビューの議事録作成に時間を取られている
・無料の文字起こしツールを試したが、話者が分からず使い物にならなかった
・専門用語や固有名詞が多く、精度に不安がある
■できること
・ビジネス会議・インタビュー録音・セミナー/講演録の文字起こし
・話者ごとの発言整理(Aさん・Bさん、またはお名前でのラベル付け)
・素起こし/整文(ケバ取り)/議事録要約の3プランからお選びいただけます
・専門用語・固有名詞は事前にヒアリングシートで共有いただければ、その内容を反映して校正します
■進め方
1. 音源ファイルと簡単なヒアリングシート(参加者名・専門用語など)を共有いただきます
2. AIによる下書き作成+人力校正を行います(60分音源で目安1〜2営業日)
3. Word形式で納品し、内容確認後の軽微な修正にも対応します
■品質について
AI音声認識の結果をそのまま納品するのではなく、必ず人が音声と突き合わせて校正してから納品します。無料AIツールの読みにくい生テキストではなく、そのまま資料として使える形でお渡しします。
■データの取り扱いについて
文字起こしにはAI音声認識・AI文章整形サービスを利用します。納品完了後、一定期間で音声・テキストデータを削除する運用としています。ご不安な点があればお気軽にご相談ください。
ご依頼の際は、以下をご共有ください。
・音源ファイル(音声または動画の録音・録画データ)
・参加者・話者のお名前(表記方法のご希望があれば)
・専門用語や固有名詞のリスト(あれば精度が上がります)
基本プランは30分・素起こしまでです。30分を超える音源は「音源10分延長ごと」オプションを音源の長さに応じてご購入ください(例: 45分の場合は延長オプション2口)。整文仕上げ・議事録要約をご希望の場合は該当オプションをご購入ください。
聞き取りが困難な箇所は正直に[不明瞭]として納品し、憶測での補完は行いません。あらかじめご了承ください。極端に音質が悪い音源や、話者が5名を超える音源は事前にご相談ください。