「事業計画書、何から書けばいいか分からない」「銀行や投資家に"伝わる"形にできない」——そこを一緒に埋める伴走型のサービスです。
■こんな方へ
・創業融資・日本政策金融公庫の面談に向けて事業計画書を用意したい
・出資・ピッチに向けて、数字と物語のある計画に仕上げたい
・既存の計画書や提案資料を"通る"レベルに引き上げたい
・補助金の事業計画パートの考え方を壁打ちしたい
■提供すること("支援"です)
ヒアリング→構成設計→本文ドラフトづくりの伴走→数字の見せ方・想定問答まで。「代わりに丸ごと書く」のではなく、あなたの言葉と数字を引き出して伝わる形に整えます。
※補助金の申請書そのものの作成代行は行いません(考え方・構成の壁打ち・テンプレ提供まで)。
■強み
・複数の事業向けシステムを実際に設計・構築してきた実装畑の視点
・AI活用で"速い・整う"。たたき台の往復が段違いに速い
・審査・面談で刺さる論点を押さえる
■進め方
1.ご購入後、ヒアリング項目にご回答
2.構成案をご提示→すり合わせ
3.本文ドラフトの伴走・仕上げ
4.納品(Word/スライド/PDF)
まずは「ライト(壁打ち・レビュー)」でお試しも歓迎。ご相談だけでもお気軽にどうぞ。
ご購入前に、以下をご確認ください。
【必ずお知らせいただきたいこと】
・事業の概要(誰の何を、どう解決するか)
・目的(創業融資/出資/補助金/社内提案 など)と提出先・締切
・今ある材料(既存の計画書・数字・資料があれば添付を)
・事業のフェーズ(構想/創業前/創業後◯年)
【できること】
事業計画書・提案資料の構成設計、本文づくりの伴走、数字の見せ方、想定問答の準備。
【できないこと・ご注意】
・補助金など官公署へ提出する申請書類そのものの作成代行は行いません(考え方・構成の壁打ち・テンプレ提供まで)。必要な場合は行政書士等の専門家をご案内します。
・最終的な事業判断・投資判断はお客様ご自身でお願いします。
まずはお気軽にご相談ください。