責任ある立場だからこそ、誰にも言えない悩みはありませんか?
「部下との接し方が分からない」
「上司と部下の板挟みになっている」
「チームがまとまらない」
「職場では弱音を吐けない」
「責任が重く、ひとりで抱えている」
そんな管理職・リーダーならではの本音を、否定せず落ち着いてお聴きします。
私は、コールセンターの管理・運営を9年、法人営業を6年、広告・プロモーションを9年経験してきました。管理職や役員として、組織やチームを支える立場も経験しています。
上司、部下、お客様、取引先など、考え方や立場の異なる人たちと関わるなかで、責任ある立場の難しさや孤独を感じてきました。
◆このようなお話をお聴きします
・上司と部下の板挟み
・部下の指導や接し方への迷い
・チーム内の人間関係
・経営層や上司との関係
・責任やプレッシャーによる疲れ
・管理職を続けるかどうかの迷い
・誰にも言えない弱音や本音
・結論はいらないので、ただ聞いてほしい時
最初に、
「今日は、ただ聞いてほしい」
「経験者の意見も少し聞きたい」
どちらかをお伝えください。
無理に結論を出したり、お説教をしたりすることはありません。アドバイスは、ご希望がある場合だけお伝えします。
1分だけでも大丈夫です。責任ある立場で抱えているものを、少しだけ電話の向こうに置いていきませんか?
・最初に「ただ聞いてほしい」または「意見も聞きたい」とお伝えください。
・ご希望の終了時間がある場合は、通話の最初にお知らせください。
・呼び方のご希望があればお伝えください。
・話したくないことは、無理に話さなくて大丈夫です。
・途中で終了したくなった場合も、遠慮なくお申し出ください。
・医療行為、診断、専門的な心理カウンセリングは行っていません。
・暴言、威圧的な発言、迷惑行為には対応できません。