大学職員の面接に特化した「想定質問60問と回答の方向性」を、現役の大学職員が作成します。
【こんな方におすすめ】
・書類は通るのに、面接で落ちてしまう
・「なぜ民間ではなく大学なのか」の深掘りに自信がない
・何を聞かれるか見当がつかない
【全職種対応サービスとの違い】
大学職員の面接には、一般企業とは違う独特の質問があります(建学の精神への共感、教員との関わり方など)。本サービスは大学職員専門。現役職員だから分かる「大学側が実際に気にするポイント」を踏まえ、あなたの経歴の弱点を突く質問まで先回りして用意します。
【提供内容】
・想定質問60問
(頻出質問をカテゴリ別に網羅+あなたの経歴・志望動機に合わせた専用質問)
・各質問に「面接官が聞く意図」と「回答の方向性」を記載
・特に注意が必要な質問には対策コメント付き
・納品形式:スプレッドシート(Excel形式で書き出したファイル)またはPDF
【アフターサービス】
ファイル納品後、可能な範囲で質問を受け付けます。
【私について】
銀行員から大学職員へ転職した現役職員です。大学職員を目指す方向けの専門メディア「How to 大学職員」を運営し、面接対策の記事を多数執筆しています。
【価格について】
サービス提供開始を記念し、最初の10件は特別価格でご提供します。
10件に達し次第、価格を改定する予定です。
【ご購入の流れ】
1. ご購入後、「購入にあたってのお願い」に記載の情報をお送りください
2. 確認後、3日以内にお届けします
3. 情報を多くいただくほど、専用質問の精度が上がります
【キャンセルについて】
以下の場合は、お取引をキャンセルさせていただくことがあります。
・ご購入後、一定期間ご連絡がない場合
・高圧的な態度や過度なご要求があった場合
・その他、取引の継続が難しいと判断した場合
【その他】
・本サービスは内定を保証するものではありません
・値引き交渉はお受けできません
・お送りいただいた情報は、納品完了後に破棄します
ご購入後、トークルームにて以下をお送りください。
1. 提出したES・志望動機(面接はこれをもとに進むため、必須です)
2. ご自身の経歴(職歴・担当業務の概要)
3. 応募先の大学種別(国公立/私立、分かれば大学名)と募集要項(あれば)
4. 面接の段階(一次/二次/最終)と形式(個人/集団、分かる範囲で)
5. 不安に感じている質問・苦手なテーマ(あれば)
6. ご希望の納品形式(スプレッドシート形式 または PDF)
【ご留意ください】
・いただいた情報が多いほど、あなた専用質問の精度が上がります
・模擬面接(ビデオチャット・オンライン相談)は本サービスに含まれません
・お送りいただいた情報は、納品完了後に破棄します
・守秘義務の観点から、特定の大学の内部情報にはお答えできません
・選考の通過・合格をお約束するものではありません