その志望動機、本当に通用しますか?
民間で成果を出してきた。
だから公務員面接でも評価されるはず。
――そう思っていませんか?
市役所の中途採用では、「優秀さ」よりも
“この人と一緒に働けるか”が見られています。
◎組織で浮かないか
◎住民対応に向いているか
◎すぐ辞めないか
◎地域課題を自分の言葉で語れているか
ここで減点されている方が、想像以上に多いです。
私たちは現役の市役所職員3名です。
職員課ではありませんが、実際に庁舎で働く立場として、
・どんな人が信頼されるのか
・どんな人が組織で浮いてしまうのか
・町の課題や魅力をどう仕事で言語化しているのか
日々、現場で感じています。
だからこそ、採用側目線でお伝えできます。
予備校的な「きれいな回答作り」はしません。
本番の採用会議でどう映るか。そこまで踏み込みます。
こんな方におすすめです
・民間企業から市役所・町役場へ転職したい
・結婚やUターンを機に地元に戻りたい
・安定を求めて公務員を目指している
・退職理由や志望動機に不安がある
・一度不合格になり、改善点を知りたい
・面接練習の時間がない!!!
サービスの流れ(60分)
① 事前提出(ES・職務経歴書・受験自治体)
② 本番想定の模擬面接(約25分)
③ 合否目線での評価(A/B/C)
④ 採用会議でどう見られるかの解説
⑤ 改善ポイントの具体提示
私たちは否定しません。
しかし、曖昧なまま終わらせることもしません。
民間経験は武器になります。
ただし、使い方を間違えると減点になります。
市役所は「正解」を話せる人より、
「違和感のない人」を採ります。
そのズレを、一緒に整えます。
お約束
・人格否定はしません
・本音で具体的にお伝えします
・民間経験を活かす形に再構築します
合格を保証するものではありません。
ただし、「落ちる理由」を放置しません。
購入前にメッセージで希望日時をご相談ください。
事前に受験自治体名・試験区分・ESや職務経歴書をご共有ください(個人情報は黒塗り可)。
録音は復習目的のみ可能ですが、外部公開はご遠慮ください。